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プロシップ(3763)・方針再定義直近の決算説明資料(2026-08-31)では「再掲」

配当性向30%を基本とする株主還元

FY2016に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-31。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q3 – FY2026-H12016: 120162017: 220172018: 220182019: 320192020: 220202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社は、持続的成長のための先行投資を推進し、収益力及び資本効率の向上を図るとともに、累進配当を継続して実施することで、株主の皆様への積極的な利益還元に取り組む方針であります。」

    従来の配当性向30%を基本とする記載から、持続的成長への先行投資、収益力・資本効率向上、累進配当を軸とする方針へ表現が変わった。当期は1株40円、配当性向45.3%を予定している。
  2. FY2026-H11株63円配当有価証券報告書

    「2025年6月19日 定時株主総会 普通株式 780,738 63 2025年3月31日 2025年6月20日 利益剰余金」

    2025年3月期の配当として、1株当たり63円、総額780,738千円の配当を実施した。株主還元方針自体の変更は記載されていない。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月20日 定時株主総会 普通株式 615,729 50 2024年3月31日 2024年6月21日 利益剰余金」

    2024年3月期の配当として、2024年6月21日に1株当たり50円、総額615,729千円の配当を実施した。株主還元方針の変更は記載されていない。
  4. FY20241株50円配当有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、最近のIT向け設備投資動向等を踏まえて総合的に勘案した結果、1株当たり50円00銭の期末配当を実施することといたしました。この結果、当期の配当性向は45.6%となりました。」

    株主還元方針を維持し、2024年3月期は1株当たり50円、配当性向45.6%の期末配当を実施した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 578,556 47 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    2023年6月20日定時株主総会に基づき、2023年3月期の配当として1株当たり47円、総額578,556千円を実施した。株主還元方針の変更は記載されていない。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を重要課題として認識しており、配当政策の基本方針として自己資本の充実と収益力の向上を図るとともに、積極的に株主への利益還元に取り組む方針であります。」

    株主還元方針を維持している。2023年3月期は1株47円、配当性向48.2%であり、従来の「配当性向30%を基本」という数値は引き続き記載されていない。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月21日定時株主総会 普通株式 775,035 50 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金 (注)2022年6月21日定時株主総会による1株当たり配当額には、記念配当5円を含んでおります。」

    2022年3月期の配当として、記念配当5円を含む1株当たり50円、総額775,035千円を実施したことを再掲している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月21日定時株主総会 普通株式 775,035 50 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当として、1株当たり50円、総額775,035千円の配当を実施した。記念配当5円を含むことは前回開示内容と同じであり、株主還元方針の新たな変更は記載されていない。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月21日 定時株主総会 普通株式 775,035 50 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金 (注)2022年6月21日定時株主総会による1株当たり配当額には、記念配当5円を含んでおります。」

    2022年3月期の配当として、記念配当5円を含む1株当たり50円、総額775,035千円を実施した。
  10. FY2022ProPlus導入5,000社記念配当有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、2022年3月期をもってProPlus導入5,000社を達成したことから、株主の皆様方に感謝の意を表するため、期末配当において5円00銭の記念配当を実施し、1株につき45円00銭の期末配当と併せて1株当たり50円00銭の期末配当を実施することといたしました。」

    従来の配当政策の数値目標は記載せず、ProPlus導入5,000社達成を理由とする5円の記念配当を含む1株50円配当を実施した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 538,431 35 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」

    2021年6月22日定時株主総会に基づき、1株当たり35円の配当を実施した。株主還元方針の変更は記載されていない。
  12. FY2021後退有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を重要課題として認識しており、配当政策の基本方針として自己資本の充実と収益力の向上を図るとともに、積極的に株主への利益還元に取り組む方針であります。」

    株主還元方針は維持しているが、従来明記していた「配当性向30%を基本」とする数値目標の記載がなくなっている。当期は1株35円、配当性向45.5%と記載している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日定時株主総会 普通株式 685,349 45 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金 (注)2020年6月19日定時株主総会による1株当たり配当額には、記念配当10円を含んでおります。」

    2020年6月19日定時株主総会に基づく1株当たり45円の配当と、記念配当10円を含むことを再掲している。配当性向30%を基本とする方針の変更は記載されていない。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 685,349 45 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金 (注)2020年6月19日定時株主総会による1株当たり配当額には、記念配当10円を含んでおります。」

    2020年6月19日定時株主総会に基づき、1株当たり45円の配当を実施し、うち10円が記念配当であることを再掲している。配当性向30%を基本とする方針の変更は記載されていない。
  15. FY2021-Q1記念配当を含む1株45円有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 685,349 45 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金 (注)2020年6月19日定時株主総会による1株当たり配当額には、記念配当10円を含んでおります。」

    2020年6月19日定時株主総会に基づく1株当たり配当額は45円で、記念配当10円を含んでいる。前回開示された1株35円から配当額が増加しているが、配当性向30%を基本とする方針自体の変更は記載されていない。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月19日 定時株主総会 普通株式 529,805 35 2019年3月31日 2019年6月20日 利益剰余金」

    2019年6月19日定時株主総会に基づき、1株当たり35円の配当を実施している。配当性向30%を基本とする方針自体に重要な変更は記載されていない。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を重要課題として認識しており、配当政策の基本方針として自己資本の充実と収益力の向上を図るとともに、配当性向30%を基本として、積極的に株主への利益還元に取り組む方針であります。」

    配当性向30%を基本とする株主還元方針を維持している。当期は1株35円、配当性向49.2%となった。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月20日定時株主総会による1株当たり配当額には、記念配当10円を含んでおります。」

    1株当たり60円の配当を実施し、記念配当10円を含むことを再掲している。配当性向30%を基本とする方針に重要な変更は記載されていない。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月20日定時株主総会 普通株式 451,736 60 平成30年3月31日 平成30年6月21日 利益剰余金」

    1株当たり配当額60円(記念配当10円を含む)の配当を実施している。配当性向30%を基本とする方針自体に重要な変更は記載されていない。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「配当政策の基本方針として自己資本の充実と収益力の向上を図るとともに、配当性向30%を基本として、積極的に株主への利益還元に取り組む方針であります。」

    配当性向30%を基本とする方針を維持している。当期は東証一部指定記念配当10円を含む1株60円、配当性向44.4%となった。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月21日定時株主総会による1株当たり配当額には、記念配当10円を含んでおります。」

    平成29年6月21日定時株主総会に基づき、1株当たり50円(記念配当10円を含む)の配当を実施した。配当性向30%を基本とする方針自体に変更は記載されていない。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を重要課題として認識しており、配当政策の基本方針として自己資本の充実と収益力の向上を図るとともに、配当性向30%を基本として、積極的に株主への利益還元に取り組む方針であります。」

    配当性向30%を基本とする方針を維持しつつ、市場第二部への変更に伴う記念配当10円を含む1株50円の期末配当を実施し、配当性向は35.5%となった。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を重要課題として認識しており、配当政策の基本方針として自己資本の充実と収益力の向上を図るとともに、配当性向30%を基本として、積極的に株主への利益還元に取り組む方針であります。」

    自己資本の充実・収益力向上と両立させながら、配当性向30%を基本とする方針を示している。当期は1株80円、配当性向37.1%となった。
一緒に動いた変遷

「ストックオプションによる株式価値希薄化リスク」は、この変遷が動いた25回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1ストックオプションによる株式価値希薄化リスク2回
  3. 2受注制作ソフトウェア案件の将来損失リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロシップの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-31の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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