Komori
アプリックス(3727)・事実非上場株式公正価値減少継続

投資有価証券評価損の計上

FY2022-Q2に初出。7回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2 – FY2022-Q3その他FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY20242022: 220222023: 220232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024非上場株式公正価値減少継続有価証券報告書

    「Tangerine株式会社 81,565 39,535」

    その他の包括利益を通じて公正価値で測定する株式の残高は、2023年12月末の81,565千円から2024年12月末の39,535千円へ減少した。
  2. FY2024-Q1非上場株式公正価値減少有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 株式 81,565 60,789」

    その他の包括利益を通じて公正価値で測定する株式の公正価値が、2023年12月末の81,565千円から2024年3月末の60,789千円へ減少し、その他の包括利益累計額が20,776千円減少した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「非上場株式 1 96,917 資本業務提携のため」

    資本業務提携を目的として非上場株式を96,917千円取得し、期末の投資有価証券残高が増加した。
  4. FY2023-Q3投資有価証券残高再増加有価証券報告書

    「これは、現金及び預金が283,176千円、投資有価証券が96,917千円増加、売掛金が99,938千円減少したこと等によるものです。」

    投資有価証券の残高が前連結会計年度末のゼロから96,917千円へ増加した。前年同期に計上した評価損は当四半期には計上されていない。
  5. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 35,999千円」

    前年同期に計上していた投資有価証券評価損4,055千円は当四半期累計期間には計上されず、投資有価証券の一部売却により35,999千円の売却益を計上した。第2四半期末の投資有価証券残高は0千円となっている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 4,055千円」

    投資有価証券評価損4,055千円を第3四半期累計期間の特別損失として引き続き計上している。
  7. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 4,055千円」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損4,055千円を特別損失として計上した。
一緒に動いた変遷

「安定的な収益成長と株主価値の向上」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な収益成長と株主価値の向上2回
  3. 2営業キャッシュ・フローの8期ぶりプラス化2回
  4. 3PF事業の立ち上げと通信・商流機能の取り込み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アプリックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券評価損の計上|アプリックス(3727)の変遷 | Komori