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アプリックス(3727)・施策再掲

MyBeaconシリーズの後継機種・商品ライン拡充

FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

9記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32018: 220182019: 120192020: 120202021: 220212022: 32022
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MyBeaconシリーズの後継機種・BLE製品ライン拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「Aplix IoT プラットフォーム事業においては、引き続きロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」の拡販、Bluetooth Low Energy通信機能を搭載するハードウェアの試作開発支援等の組込み開発技術を生かしたシステム開発、また通信機能付きAIドライブレコーダー「AORINO」の取次店や販売代理店、OEM先の開拓等を行いました。」

    MyBeaconシリーズの拡販と、BLE搭載ハードウェアの試作開発支援、AORINOの取次店・販売代理店・OEM先の開拓を継続している。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「Aplix IoT プラットフォーム事業においては、ロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」の拡販に努めたほか」

    ロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」の拡販を引き続き進めた。新たな機能やラインナップの追加などの具体的な変更は本 filing では示していない。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「主要製品であるロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」が株式会社タツノやトキコシステムソリューションズ株式会社等のセルフサービスステーション用タブレット端末給油許可装置を提供する企業等に対する出荷が増加した結果、前年度の製品売上高93百万円から令和3年12月期は156百万円と、約66%増加する結果となりました。」

    MyBeaconシリーズの外部顧客向け出荷が増加し、製品売上高が前年度の93百万円から156百万円へ増加した。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また当社のメインプロダクトの一つであるロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」について、販路の見直しや機能の追加及び拡張、またラインナップの拡充等の取り組みを行うことで更に拡販を強化していく等」

    MyBeaconシリーズについて、販路見直し、機能追加・拡張、ラインナップ拡充による拡販強化を継続している。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また当社のメインプロダクトの一つであるロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」について、販路の見直しや機能の追加及び拡張、またラインナップの拡充等の取り組みを行うことで更に拡販を強化していく等」

    MyBeaconシリーズについて、販路の見直し、機能追加・拡張、ラインナップ拡充による拡販強化を継続する方針を記載している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社のメインプロダクトの一つであるロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」について、販路の見直しや機能の追加及び拡張、またラインナップの拡充等の取り組みを行うことで更に拡販を強化していく等」

    MyBeaconシリーズについて、販路の見直し、機能追加・拡張、ラインナップ拡充による拡販強化を継続する方針を記載している。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社のロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」について令和元年7月1日より低電圧検知機能を追加する等の機能拡張等を行うこと」

    MyBeaconシリーズの機能拡張として低電圧検知機能の追加を発表し、機能拡張に伴う価格改定も予定した。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社が製造・販売しているBeacon「MyBeaconシリーズ」においては、4月に持ち歩きに適した「MyBeacon ペンダント型」の後継機種を、6月に電波が届く範囲を限定した「MyBeacon Pro 近接域特化型」の後継機種を発売いたしました。」

    MyBeaconシリーズで、4月にペンダント型、6月に近接域特化型の後継機種を発売し、商品ラインを拡充した。
  9. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「その他、当社が製造・販売しているBeacon「MyBeaconシリーズ」において、「MyBeacon Pro 汎用型」と「MyBeacon USBスティック型」の後継機種を発売し、更に、平成29年末に限定販売した「少数パック」を定番商品化したほか、受注生産でのみ販売していたオプション製品「盗難防止用フック」の再販売を開始しました。」

    Beacon「MyBeaconシリーズ」について複数の後継機種を発売し、限定商品・オプション製品の定番化や再販売を開始することで、製品ラインの拡充と販売機会の拡大を進めている。
一緒に動いた変遷

「広範な技術分野への対応」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1広範な技術分野への対応3回
  3. 2IoT関連の受注拡大2回
  4. 3顧客ニーズに合わせたIoTアプリケーションの開発・提供2回
  5. 4IoTソリューションの外部製品・顧客への展開2回
  6. 5外部企業との共同開発・共同研究による新技術・新サービス開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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