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アプリックス(3727)・目標再定義

収益性の高い新たなビジネスモデルの遂行

FY2016-Q2に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

13記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q32016: 120162017: 420172018: 120182019: 120192020: 320202021: 220212022: 020222023: 1
同じテーマの他社
収益性の高い新たなビジネスモデルの遂行19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

アプリックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、継続課金モデルの製品・サービス(ストックビジネス)等の開発・提供を推進することで業績の向上及び安定化を図りながら、当社の強みであるシステム面から顧客が求めるビジネスを実現することでグループ全体の事業の柔軟性や対応力を強化することを経営戦略として位置付けております。」

    継続課金型のストックビジネスと、組込み開発力を基盤とするシステム開発事業を相互に連携させる2事業構成へ、従来の収益モデルの説明を整理した。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの事業は、既存サービスとの連携も含め、技術的な側面よりも顧客の問題解決或いは価値向上という側面を重視する切り口から事業展開を図ることを目的としており、市場訴求力の高い製品・サービスを新たに開発・提供していきます。」

    ソリューション事業、クラウドコンピューティング、顧客価値重視の事業展開を通じて新たな製品・サービスを提供する方向を再掲している。
  3. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「併せて継続的に収益を得る方法としての「リカーリングモデル」の実現を目的として、マネタイズ方式を変えることのみならず、顧客への価値提案をプロダクトから「つながり」へと変えていくことをひとつの基軸として、メガクラウド及びIaaSからSaaSまでを対象とするクラウドコンピューティング関連事業を立ち上げ、早期の市場投入を目指すべく精力的に取り組んでいます。」

    プロダクトから「つながり」への価値提案転換、メガクラウドからSaaSまでを対象とするクラウドコンピューティング事業によるリカーリングモデル実現の方向を再掲している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「併せて継続的に収益を得る方法としての「リカーリングモデル」の実現を目的として、マネタイズ方式を変えることのみならず、顧客への価値提案をプロダクトから「つながり」へと変えていくことをひとつの基軸として、メガクラウド及びIaaSからSaaSまでを対象とするクラウドコンピューティング関連事業を立ち上げました。」

    プロダクト販売だけでなく、顧客への価値提案を「つながり」へ変え、メガクラウドからSaaSまでを対象とするクラウド事業でリカーリングモデルを実現する方向を引き続き示している。
  5. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「継続的に収益を得る方法としての「リカーリングモデル」の実現を目的として、マネタイズ方式を変えることのみならず、顧客への価値提案をプロダクトから「つながり」へと変えていくことをひとつの基軸として、メガクラウド及びIaaSからSaaSまでを対象とするクラウドコンピューティング関連事業を立ち上げました。」

    従来のプロダクト販売中心の収益化説明に加え、顧客への価値提案をプロダクトから「つながり」へ変え、メガクラウドからSaaSまでを対象とするクラウド事業によってリカーリングモデルを実現する方向を示した。
  6. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループの競争力の源泉である「IoTを実現する技術」を中心に、テクノロジー事業及びソリューション事業を当社グループの柱として持続的に発展させていくことで、企業価値の拡大と株主に対する利益還元を目指してまいります。」

    従来の機器通知を起点とするIoT収益化の説明から、テクノロジー事業とソリューション事業を二本の柱として持続的に発展させる構造へ整理した。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの競争力の源泉である「IoTを実現する技術」を中心に、テクノロジー事業を当社グループの柱として持続的に発展させていくことで、企業価値の拡大と株主に対する利益還元を目指してまいります。」

    IoTを実現する技術を中心にテクノロジー事業を持続的に発展させ、企業価値の拡大と株主への利益還元を目指す方針を再掲している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの競争力の源泉である「IoTを実現する技術」を中心に、テクノロジー事業を当社グループの柱として持続的に発展させていくことで、企業価値の拡大と株主に対する利益還元を目指してまいります。」

    総合的な組込み技術を基礎に、情報提供、ネット通販、広告等の収益化を目指す従来のIoT型ビジネスモデルを、高収益体制の構築という表現でも継続している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当社の主力事業であるテクノロジー事業においては、「IoT(Internet of Things)を実現する技術」を競争力の源泉として、家電製品や家庭用品等を簡単にインターネットにつなげることで「機器からの通知を起点とし、ベストチョイスをするための情報を提供するサービスによって収益を上げる」、「機器を通じたネット通販や広告、情報サービス等からの収益を上げる」という新しいビジネスモデルを展開しております。」

    機器からの通知を起点とした情報提供、ネット通販、広告、情報サービス等による収益化というIoT型ビジネスモデルを引き続き展開している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当社の主力事業であるテクノロジー事業においては、「IoT(Internet of Things)を実現する技術」を競争力の源泉として、家電製品や家庭用品等を簡単にインターネットにつなげることで「機器からの通知を起点とし、ベストチョイスをするための情報を提供するサービスによって収益を上げる」、「機器を通じたネット通販や広告、情報サービス等からの収益を上げる」という新しいビジネスモデルを展開しております。」

    機器からの通知を起点とした情報提供や、ネット通販・広告・情報サービスによる収益化というIoT型ビジネスモデルを引き続き展開している。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社の主力事業であるテクノロジー事業においては、「IoT(Internet of Things)を実現する技術」を競争力の源泉として、家電製品や家庭用品等を簡単にインターネットにつなげることで「機器からの通知を起点とし、ベストチョイスをするための情報を提供するサービスによって収益を上げる」、「機器を通じたネット通販や広告、情報サービス等からの収益を上げる」という新しいビジネスモデルを展開しております。」

    機器からの通知を起点とする情報提供、ネット通販、広告、情報サービス等により収益を上げるIoT型ビジネスモデルを継続して展開している。
  12. FY2016再掲有価証券報告書

    「機器からの通知を起点とし、ベストチョイスをするための情報を提供するサービスによって収益を上げる」

    IoTを活用したネット通販、アフィリエイト、広告、情報サービスによる利益率の高い収益源を新たなビジネスモデルとして説明している。
  13. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「事業構造の転換や収益性の高い新たなビジネスモデルを遂行するために」

    事業構造転換および収益性の高い新たなビジネスモデルの遂行を財務面から支えることを掲げている。
一緒に動いた変遷

「IoT関連事業を中心とする事業構造への転換」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1IoT関連事業を中心とする事業構造への転換2回
  3. 2出版事業売却後の単一セグメント化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アプリックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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