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アプリックス(3727)・施策再掲

研究開発部門の新設による新技術開発

FY2018-Q1に初出。20回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2026-H12018: 320182019: 220192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、研究開発活動は行っておりません。」

    当中間連結会計期間についても研究開発活動を行っていないと明示した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、研究開発活動は行っておりません。」

    当中間連結会計期間においても研究開発活動を行っていないと明示している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」

    第1四半期連結累計期間においても研究開発活動を行っていないとの記載を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」

    当第3四半期累計期間においても研究開発活動を行っていないとの記載が続いている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」

    第2四半期累計期間も研究開発活動を行っていないとの記載が続いている。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」

    当第1四半期連結累計期間においても研究開発活動は行っていないと記載している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」

    第3四半期累計期間においても研究開発活動を行っていないとの記載が続いている。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」

    当第2四半期連結累計期間においても研究開発活動を行っていないと明示した。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」

    第3四半期累計期間において研究開発活動を行っていないとの記載が続いている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」

    当第2四半期連結累計期間についても研究開発活動を行っていないと明示している。
  11. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」

    第1四半期連結累計期間について、研究開発活動は行っていないと明示した。研究開発活動の継続方針そのものを撤回した記載ではないが、当該期間の活動は停止している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社の研究開発費の総額は150千円です。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費総額を150千円と開示している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社の研究開発費の総額は150千円です。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費総額150千円を開示している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社の研究開発費の総額は150千円です。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第1四半期の研究開発費総額150千円を開示した。
  15. FY2019研究開発費減少と活動継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社が支出した研究開発費の総額は5,155千円であります。」

    研究開発活動は継続し、groma AprilTagソリューションの技術拡張等を行ったが、研究開発費は前年度の23,897千円から5,155千円へ減少した。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社の研究開発費の総額は3,468千円です。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費総額は3,468千円となった。活動状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社が支出した研究開発費の総額は23,897千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当連結会計年度の研究開発費は23,897千円となった。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、第2四半期連結会計期間より、広範かつ高い市場訴求力を備える製品・サービス等を開発することを目的とした研究開発活動を開始いたしました。当第3四半期連結累計期間における当社の研究開発費は17,653千円です。」

    第2四半期連結会計期間から開始した研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費は17,653千円となった。
  19. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期連結会計期間より、広範かつ高い市場訴求力を備える製品・サービス等を開発することを目的とした研究開発活動を開始いたしました。当第2四半期連結累計期間における当社の研究開発費は9,753千円です。」

    研究開発活動を第2四半期連結会計期間から開始し、当第2四半期累計期間に9,753千円の研究開発費を計上した。
  20. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「平成30年3月に、広範かつ高い市場訴求力を備える製品・サービス等の開発を目的とする研究開発部門を新たに立ち上げました。」

    広範かつ高い市場訴求力を備える製品・サービス等の開発を目的として、平成30年3月に研究開発部門を新設した。ただし、当第1四半期連結累計期間の研究開発活動は行っていないと別途記載している。
一緒に動いた変遷

「IoT等テクノロジー事業への資金集中」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IoT等テクノロジー事業への資金集中2回
  3. 2顧客ニーズに合わせたIoTアプリケーションの開発・提供2回
  4. 3IoTソリューションの外部製品・顧客への展開2回
  5. 4広範な技術分野への対応2回
  6. 5海外顧客製品へのIoT搭載とレベニューシェア契約2回
  7. 6人件費圧縮・人員削減・業務効率化によるコスト削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アプリックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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