研究開発部門の新設による新技術開発
FY2018-Q1に初出。20回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、研究開発活動は行っておりません。」
当中間連結会計期間についても研究開発活動を行っていないと明示した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、研究開発活動は行っておりません。」
当中間連結会計期間においても研究開発活動を行っていないと明示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」
第1四半期連結累計期間においても研究開発活動を行っていないとの記載を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」
当第3四半期累計期間においても研究開発活動を行っていないとの記載が続いている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」
第2四半期累計期間も研究開発活動を行っていないとの記載が続いている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」
当第1四半期連結累計期間においても研究開発活動は行っていないと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」
第3四半期累計期間においても研究開発活動を行っていないとの記載が続いている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」
当第2四半期連結累計期間においても研究開発活動を行っていないと明示した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」
第3四半期累計期間において研究開発活動を行っていないとの記載が続いている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」
当第2四半期連結累計期間についても研究開発活動を行っていないと明示している。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動は行っておりません。」
第1四半期連結累計期間について、研究開発活動は行っていないと明示した。研究開発活動の継続方針そのものを撤回した記載ではないが、当該期間の活動は停止している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社の研究開発費の総額は150千円です。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費総額を150千円と開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社の研究開発費の総額は150千円です。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費総額150千円を開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社の研究開発費の総額は150千円です。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第1四半期の研究開発費総額150千円を開示した。 - FY2019研究開発費減少と活動継続有価証券報告書
「当連結会計年度における当社が支出した研究開発費の総額は5,155千円であります。」
研究開発活動は継続し、groma AprilTagソリューションの技術拡張等を行ったが、研究開発費は前年度の23,897千円から5,155千円へ減少した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社の研究開発費の総額は3,468千円です。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費総額は3,468千円となった。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社が支出した研究開発費の総額は23,897千円であります。」
研究開発活動を継続し、当連結会計年度の研究開発費は23,897千円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、第2四半期連結会計期間より、広範かつ高い市場訴求力を備える製品・サービス等を開発することを目的とした研究開発活動を開始いたしました。当第3四半期連結累計期間における当社の研究開発費は17,653千円です。」
第2四半期連結会計期間から開始した研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費は17,653千円となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当社は、当第2四半期連結会計期間より、広範かつ高い市場訴求力を備える製品・サービス等を開発することを目的とした研究開発活動を開始いたしました。当第2四半期連結累計期間における当社の研究開発費は9,753千円です。」
研究開発活動を第2四半期連結会計期間から開始し、当第2四半期累計期間に9,753千円の研究開発費を計上した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「平成30年3月に、広範かつ高い市場訴求力を備える製品・サービス等の開発を目的とする研究開発部門を新たに立ち上げました。」
広範かつ高い市場訴求力を備える製品・サービス等の開発を目的として、平成30年3月に研究開発部門を新設した。ただし、当第1四半期連結累計期間の研究開発活動は行っていないと別途記載している。