売掛金増加による総資産の増加
FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
- 2026-05-13その他決算
「当中間会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が372百万円増加したことに対し、売掛金が468百万円減少したことにより11,524百万円(前事業年度末比0.3%増)となりました。」
売掛金は前期末から468百万円減少し、現金及び預金の増加を伴って総資産は小幅に増加した。 - FY2025売掛金減少継続・減少幅縮小有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金の増加が807百万円あったことに対して、売掛金の減少が25百万円あったことによるものであります。」
売掛金は前事業年度末に続いて減少したが、減少額は前事業年度の52百万円から25百万円へ縮小した。 - FY2025-H1売掛金減少継続・減少幅拡大有価証券報告書
「当中間会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が276百万円増加したことに対し、売掛金が695百万円減少したことにより10,378百万円(前事業年度末比3.0%減)となりました。」
現金及び預金が増加した一方、売掛金は前事業年度末比695百万円減少し、総資産は前事業年度末比3.0%減となった。 - FY2024売掛金減少継続有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金の増加が641百万円あったことに対して、売掛金の減少が52百万円あったことによるものであります。」
売掛金は前事業年度末比52百万円減少し、前事業年度の減少に続いて減少した。 - FY2024-Q2売掛金減少継続有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が495百万円増加したことに対し、売掛金が612百万円減少したことにより10,037百万円(前事業年度末比0.9%減)となりました。」
売掛金は前事業年度末比612百万円減少し、前四半期の減少からも減少が続いている。現金及び預金の増加を伴い、総資産は前事業年度末比0.9%減となった。 - FY2024-Q1売掛金増加から減少へ転換有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が237百万円増加したことに対し、売掛金の減少が481百万円あったことにより9,871百万円(前事業年度末比2.5%減)となりました。」
前事業年度通期の売掛金401百万円増加から転じ、当第1四半期は売掛金が481百万円減少した。 - FY2023売掛金増加から減少へ転換有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金の増加が693百万円あったことに対して、売掛金の減少が206百万円あったことによるものであります。」
前事業年度の売掛金401百万円増加から転じ、当事業年度は206百万円減少した。 - FY2023-Q3売掛金減少継続・減少幅拡大有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が380百万円増加したことに対し、売掛金が634百万円減少したことにより9,393百万円(前事業年度末比3.1%減)となりました。」
売掛金は前事業年度末比634百万円減少し、前第3四半期の38百万円減少から減少幅が拡大した。 - FY2023-Q2売掛金減少継続・減少幅縮小有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が401百万円増加したことに対し、売掛金が710百万円減少したことにより9,397百万円(前事業年度末比3.0%減)となりました。」
売掛金の減少が続いたが、前第1四半期の853百万円減少から減少幅は縮小した。現金及び預金は401百万円増加した。 - FY2023-Q1売掛金減少幅の拡大有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が186百万円増加したことに対し、売掛金の減少が853百万円あったことにより9,043百万円(前事業年度末比6.7%減)となりました。」
前事業年度通期では売掛金が401百万円増加していたが、当第1四半期は853百万円減少した。 - FY2022売掛金減少から増加へ転換有価証券報告書
「当事業年度の資産につきましては、前事業年度末と比較して1,398百万円増加し、9,690百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加が1,033百万円、売掛金の増加が401百万円あったことによるものであります。」
前事業年度の売掛金688百万円増加に続き、当事業年度も401百万円増加した。第3四半期までの減少から通期では増加に転じている。 - FY2022-Q3売掛金増加から減少へ転換有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が605百万円増加したことに対し、売掛金が38百万円減少したことにより8,793百万円(前事業年度末比6.0%増)となりました。」
前事業年度通期の売掛金688百万円増加から転じ、当第3四半期末は売掛金が38百万円減少した。 - FY2022-Q2売掛金減少への転換有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が702百万円増加したことに対し、売掛金が282百万円減少したことにより8,684百万円(前事業年度末比4.7%増)となりました。」
前事業年度通期の売掛金688百万円増加から転じ、当第2四半期末は売掛金が282百万円減少した。現金及び預金の増加により総資産は前事業年度末比4.7%増となった。 - FY2022-Q1売掛金増加から減少へ転換有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が292百万円増加したことに対し、売掛金の減少が237百万円、繰延税金資産の減少が103百万円あったことにより8,244百万円(前事業年度末比0.6%減)となりました。」
前事業年度通期の売掛金688百万円増加から転じ、当第1四半期は売掛金が237百万円減少した。 - FY2021売掛金増加への転換有価証券報告書
「その主な要因は、売掛金の増加が688百万円、投資有価証券の減少が116百万円あったことによるものであります。」
前事業年度の売掛金減少から転じ、当事業年度は売掛金が688百万円増加し、資産合計は609百万円増加した。 - FY2021-Q3売掛金増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が156百万円減少したことに対し、売掛金が29百万円増加したことにより7,493百万円(前事業年度末比2.4%減)となりました。」
売掛金は前事業年度末比29百万円増加し、前第2四半期累計期間の37百万円増加から増加幅は縮小した。 - FY2021-Q2売掛金増加継続有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が296百万円減少したことに対し、売掛金が37百万円増加したことにより7,440百万円(前事業年度末比3.1%減)となりました。」
売掛金は前事業年度末比37百万円増加し、前四半期に続く増加となった。一方、現金及び預金の減少により総資産は前事業年度末比3.1%減となった。 - FY2021-Q1売掛金減少から増加へ転換有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が494百万円減少したことにより7,149百万円(前事業年度末比6.9%減)となりました。」
前事業年度通期の売掛金587百万円減少から転じ、当第1四半期末は売掛金が140百万円から180百万円へ増加した。 - FY2020売掛金減少継続・減少幅拡大有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金の増加が1,555百万円、売掛金の減少が587百万円あったことによるものであります。」
売掛金の減少が続き、前期の426百万円減少から587百万円減少へ減少幅が拡大した。 - FY2020-Q3売掛金減少継続・減少幅微縮小有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が560百万円増加したことに対し、売掛金が568百万円減少したことにより6,600百万円(前事業年度末比0.1%増)となりました。」
売掛金の減少が継続し、減少額は568百万円となった。前四半期累計期間の573百万円減少から減少幅はわずかに縮小している。 - FY2020-Q2売掛金減少継続・減少幅縮小有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が335百万円増加したことに対し、売掛金が573百万円減少したことにより6,334百万円(前事業年度末比3.9%減)となりました。」
売掛金の減少が続き、減少額は573百万円となった。前年度第2四半期の855百万円減少と比べると減少幅は縮小している。 - FY2020-Q1売掛金減少継続・減少幅拡大有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が287百万円増加したことに対し、売掛金が489百万円減少したことにより6,354百万円(前事業年度末比3.6%減)となりました。」
売掛金の減少が継続し、減少額は前期末比489百万円となった。前年度第1四半期の993百万円減少からは減少幅が縮小している。 - FY2019売掛金増加から減少へ転換・減少継続有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金の増加が1,028百万円、売掛金の減少が426百万円あったことによるものであります。」
前期の売掛金増加から転じ、当期は売掛金が426百万円減少した。 - FY2019-Q3売掛金減少継続・減少幅拡大有価証券報告書
「売掛金が965百万円減少したことにより5,935百万円(前事業年度末比1.2%減)となりました。」
売掛金の減少が継続し、減少額は前四半期累計期間の855百万円から965百万円へ拡大した。 - FY2019-Q2売掛金減少継続・減少幅縮小有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が717百万円増加したことに対し、売掛金が855百万円減少したことにより5,874百万円(前事業年度末比2.3%減)となりました。」
売掛金の減少が継続し、減少額は855百万円となった。前四半期の993百万円減少からは減少幅が縮小している。 - FY2019-Q1売掛金減少幅の拡大有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が571百万円増加したことに対し、売掛金が993百万円減少したことにより5,617百万円(前事業年度末比6.5%減)となりました。」
前年度通期の売掛金192百万円増加から転じた後、前年度第1四半期の870百万円減少を上回る993百万円の減少となった。 - FY2018売掛金減少から増加への転換有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金の増加が710百万円、売掛金の増加が192百万円あったことによるものであります。」
前四半期まで売掛金が減少していたが、通期では売掛金が192百万円増加し、総資産は前期末比985百万円増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が587百万円増加したことに対し、売掛金が842百万円減少したことにより4,811百万円(前事業年度末比4.2%減)となりました。」
前四半期に続き売掛金が減少し、当第3四半期は842百万円の減少となった。現金及び預金の増加と合わせて総資産は4,811百万円となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が597百万円増加したことに対し、売掛金が813百万円減少したことにより4,851百万円(前事業年度末比3.4%減)となりました。」
前四半期に続き売掛金が減少し、当第2四半期は813百万円の減少となった。売掛金増加から減少への転換が継続している。 - FY2018-Q1売掛金増加から減少へ転換有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が434百万円増加したことに対し、売掛金が870百万円減少したことにより4,564百万円(前事業年度末比9.1%減)となりました。」
前年度通期の売掛金824百万円増加から転じ、当第1四半期は売掛金が870百万円減少した。 - FY2017売掛金増加幅の拡大有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金の増加が34百万円、売掛金の増加が824百万円あったことによるものであります。」
第3四半期の売掛金106百万円増加から、通期では売掛金が824百万円増加し、総資産は前期末比867百万円増加した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、主に売掛金が106百万円増加したことにより4,277百万円(前事業年度末比2.9%増)となりました。」
売掛金が106百万円増加したことを主因として、総資産が4,277百万円、前事業年度末比2.9%増となった。