日本ファルコム(3723)・施策再掲
家庭用・ソーシャル・ネットワークゲームへの挑戦と開発技術の革新
FY2017に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
10記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートフォン・コンシューマーゲームの開発・受託運営18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「「攻」の要としましては、家庭用ゲーム機やスマートフォンアプリ、オンラインゲームを中心とする新規分野へのチャレンジと開発技術の革新を重視します。」
家庭用ゲーム機、スマートフォンアプリ、オンラインゲームへの挑戦と開発技術の革新を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「攻」の要としましては、家庭用ゲーム機やスマートフォンアプリ、オンラインゲームを中心とする新規分野へのチャレンジと開発技術の革新を重視します。」
家庭用ゲーム機、スマートフォンアプリ、オンラインゲームへの挑戦と開発技術の革新を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「スマートフォン向け新作RPGの配信も決定しております。」
スマートフォンアプリを含む新規分野への挑戦について、新作RPGの制作決定から配信決定へ具体化した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「スマートフォン向け新作RPGの制作が決定しております。」
スマートフォンアプリを含む新規分野への挑戦について、スマートフォン向け新作RPGの制作決定という具体的な進展を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「攻」の要としましては、家庭用ゲーム機やスマートフォンアプリ、オンラインゲームを中心とする新規分野へのチャレンジと開発技術の革新を重視します。」
家庭用ゲーム機、スマートフォンアプリ、オンラインゲームへの挑戦と開発技術の革新を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「攻」の要としましては、家庭用ゲーム機やスマートフォンアプリ、オンラインゲームを中心とする新規分野へのチャレンジと開発技術の革新を重視します。」
家庭用ゲーム機、スマートフォンアプリ、オンラインゲームへの挑戦と開発技術の革新を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「攻」の要としましては、家庭用ゲーム機やスマートフォンアプリ、ネットワークゲームを中心とする新規分野へのチャレンジと開発技術の革新を重視します。」
家庭用ゲーム機、スマートフォンアプリ、ネットワークゲームへの挑戦と開発技術の革新を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「「攻」の要としましては、家庭用ゲーム機やスマートフォンアプリ、ネットワークゲームを中心とする新規分野へのチャレンジと開発技術の革新を重視します。」
従来の「ソーシャルゲーム」を含む表現から、「スマートフォンアプリ」を中心とする表現へ整理し、新規分野への挑戦と開発技術革新を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「攻」の要としましては、家庭用ゲーム機やソーシャルゲーム、ネットワークゲームを中心とする新規分野へのチャレンジと開発技術の革新を重視します。」
家庭用ゲーム機、ソーシャルゲーム、ネットワークゲームへの挑戦と開発技術の革新を、新規分野への取り組みとして継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「攻」の要としましては、家庭用ゲーム機やソーシャルゲーム、ネットワークゲームを中心とする新規分野へのチャレンジと開発技術の革新を重視します。」
家庭用ゲーム機、ソーシャルゲーム、ネットワークゲームを新規分野として挙げ、開発技術の革新を進める施策を初めて中長期戦略として整理している。