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日本ファルコム(3723)・事実純資産増加継続直近の決算(2026-05-13)では「その他」

利益計上を受けた純資産の増加

FY2017-Q3に初出。。直近の記載は2026-05-13。

32記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – 2026-05-132017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13その他決算

    「当中間会計期間末における純資産は、自己株式の取得が608百万円、配当金の支払い205百万円があったことに対し、中間純利益を689百万円計上したことにより10,752百万円(前事業年度末比1.1%減)となりました。」

    中間純利益の計上があった一方、自己株式取得と配当金支払いにより純資産は減少した。
  2. FY2025純資産増加継続有価証券報告書

    「純資産につきましては、前事業年度末と比較して698百万円増加し、10,877百万円となりました。その要因は、剰余金の配当が205百万円あったことに対して、当期純利益が903百万円あったことによるものであります。」

    配当205百万円を上回る当期純利益903百万円の計上により、純資産は前期末比698百万円増加した。
  3. FY2025-H1純資産減少へ転換有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産は、配当金の支払い205百万円があったことに対し、中間純利益を44百万円計上したことにより10,017百万円(前事業年度末比1.6%減)となりました。」

    配当金205百万円が中間純利益44百万円を上回り、純資産は前事業年度末比1.6%減となった。FY2024通期までの純資産増加から減少へ転じている。
  4. FY2024純資産増加継続有価証券報告書

    「純資産につきましては、前事業年度末と比較して646百万円増加し、10,179百万円となりました。その要因は、剰余金の配当が205百万円あったことに対して、当期純利益が852百万円あったことによるものであります。」

    205百万円の配当支払いを上回る852百万円の当期純利益の計上により、純資産は前期末比646百万円増加した。
  5. FY2024-Q2純資産増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い205百万円があったことに対し、四半期純利益を357百万円計上したことにより9,684百万円(前事業年度末比1.6%増)となりました。」

    配当金205百万円の支払いを上回る四半期純利益357百万円を計上し、純資産は前事業年度末比1.6%増となった。
  6. FY2024-Q1純資産増加へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、主に配当金の支払い205百万円があったことに対し、四半期純利益を299百万円計上したことにより9,626百万円(前事業年度末比1.0%増)となりました。」

    配当金205百万円の支払いを上回る四半期純利益299百万円を計上し、前四半期の減少から純資産増加へ転じた。
  7. FY2023純資産増加継続有価証券報告書

    「純資産につきましては、前事業年度末と比較して705百万円増加し、9,532百万円となりました。その要因は、剰余金の配当が205百万円あったことに対して、当期純利益が911百万円あったことによるものであります。」

    205百万円の配当支払いを上回る911百万円の当期純利益を計上し、純資産は前期末比705百万円増加した。
  8. FY2023-Q3純資産増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い205百万円があったことに対し、四半期純利益を522百万円計上したことにより9,144百万円(前事業年度末比3.6%増)となりました。」

    配当金205百万円の支払いを上回る四半期純利益522百万円の計上により、純資産は前事業年度末比3.6%増となった。
  9. FY2023-Q2純資産増加へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い205百万円があったことに対し、四半期純利益を475百万円計上したことにより9,096百万円(前事業年度末比3.1%増)となりました。」

    配当金205百万円の支払いを上回る四半期純利益475百万円の計上により、前第1四半期の減少から純資産増加へ転じた。
  10. FY2023-Q1純資産増加から減少へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、主に配当金の支払い205百万円があったことに対し、四半期純利益を104百万円計上したことにより8,726百万円(前事業年度末比1.1%減)となりました。」

    配当金205百万円が四半期純利益104百万円を上回り、前事業年度末まで続いていた純資産増加から、当第1四半期は1.1%減少へ転じた。
  11. FY2022純資産増加額の拡大有価証券報告書

    「純資産につきましては、前事業年度末と比較して1,128百万円増加し、8,826百万円となりました。その要因は、剰余金の配当が205百万円あったことに対して、当期純利益が1,027百万円あったことによるものであります。」

    205百万円の配当を上回る当期純利益1,027百万円の計上により、純資産は前期末比1,128百万円増加し、前期の876百万円増加から増加額が拡大した。
  12. FY2022-Q3純資産増加額の拡大有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い205百万円があったことに対し、四半期純利益を626百万円計上したことにより8,425百万円(前事業年度末比9.5%増)となりました。」

    205百万円の配当支払いを上回る626百万円の四半期純利益を計上し、純資産は前事業年度末比9.5%増となった。
  13. FY2022-Q2純資産増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い205百万円があったことに対し、四半期純利益を386百万円計上したことにより8,185百万円(前事業年度末比6.3%増)となりました。」

    205百万円の配当支払いがあった一方、386百万円の四半期純利益を計上し、純資産は前事業年度末比6.3%増となった。
  14. FY2022-Q1純資産増加・会計基準適用による増加を含む有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、主に配当金の支払い205百万円があったことに対し、収益認識基準適用による利益剰余金の期首残高の増加が306百万円、四半期純利益を140百万円計上したこと等により7,939百万円(前事業年度末比3.1%増)となりました。」

    205百万円の配当支払いがあった一方、収益認識基準適用による利益剰余金期首残高306百万円の増加と四半期純利益140百万円の計上により、純資産は前事業年度末比3.1%増となった。
  15. FY2021純資産増加額の拡大有価証券報告書

    「純資産につきましては、前事業年度末と比較して876百万円増加し、7,698百万円となりました。その要因は、剰余金の配当が123百万円あったことに対して、当期純利益が1,000百万円あったことによるものであります。」

    123百万円の配当を上回る当期純利益1,000百万円の計上により、純資産は前期末比876百万円増加し、前期の752百万円増加から増加額が拡大した。
  16. FY2021-Q3純資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い123百万円があったことに対し、四半期純利益を580百万円計上したことにより7,278百万円(前事業年度末比6.7%増)となりました。」

    配当金123百万円の支払いを上回る四半期純利益580百万円を計上し、純資産は前事業年度末比6.7%増となった。前第2四半期累計期間の5.2%増から増加幅が拡大している。
  17. FY2021-Q2純資産増加継続・増加幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い123百万円があったことに対し、四半期純利益を477百万円計上したことにより7,175百万円(前事業年度末比5.2%増)となりました。」

    配当123百万円の支払いを上回る四半期純利益477百万円の計上により、純資産は前事業年度末比5.2%増となり、前四半期の2.9%増から増加幅が拡大した。
  18. FY2021-Q1純資産増加継続・増加幅縮小有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い123百万円があったことに対し、四半期純利益を323百万円計上したこと等により7,020百万円(前事業年度末比2.9%増)となりました。」

    配当123百万円の支払いを上回る四半期純利益323百万円の計上により純資産は増加したが、前事業年度通期の752百万円増加と比べて増加幅は小さい。
  19. FY2020純資産増加継続・増加幅縮小有価証券報告書

    「純資産につきましては、前事業年度末と比較して752百万円増加し、6,821百万円となりました。その要因は、剰余金の配当が123百万円あったことに対して、当期純利益が875百万円あったことによるものであります。」

    配当123百万円を上回る当期純利益875百万円の計上により純資産は増加したが、前期の903百万円増加から増加額は縮小した。
  20. FY2020-Q3純資産増加継続・増加幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い123百万円があったことに対し、四半期純利益を350百万円計上したことにより6,295百万円(前事業年度末比3.7%増)となりました。」

    配当金123百万円の支払いを上回る四半期純利益350百万円の計上により、純資産は前事業年度末比3.7%増となった。前四半期末の2.0%増から増加幅が拡大している。
  21. FY2020-Q2純資産増加継続・増加幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い123百万円があったことに対し、四半期純利益を242百万円計上したことにより6,187百万円(前事業年度末比2.0%増)となりました。」

    配当123百万円の支払いを上回る四半期純利益242百万円を計上し、純資産は前事業年度末比2.0%増となった。
  22. FY2020-Q1純資産増加継続・増加幅縮小有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い123百万円があったことに対し、四半期純利益を209百万円計上したこと等により6,155百万円(前事業年度末比1.4%増)となりました。」

    123百万円の配当支払いを上回る四半期純利益209百万円の計上により、純資産は前事業年度末比1.4%増となった。前年度第1四半期の3.1%増から増加幅は縮小している。
  23. FY2019純資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「純資産につきましては、前事業年度末と比較して903百万円増加し、6,068百万円となりました。その要因は、剰余金の配当が102百万円あったことに対して、当期純利益が1,006百万円あったことによるものであります。」

    配当102百万円を上回る当期純利益1,006百万円の計上により、純資産は前期末比903百万円増加した。
  24. FY2019-Q3純資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い102百万円があったことに対し、四半期純利益を677百万円計上したことにより5,740百万円(前事業年度末比11.1%増)となりました。」

    配当金102百万円を上回る四半期純利益677百万円の計上により、純資産は前事業年度末比11.1%増となり、前四半期の7.5%増から増加幅が拡大した。
  25. FY2019-Q2純資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い101百万円があったことに対し、四半期純利益を489百万円計上したことにより5,552百万円(前事業年度末比7.5%増)となりました。」

    配当金101百万円の支払いを上回る四半期純利益489百万円を計上し、純資産は前事業年度末比7.5%増となった。前四半期の3.1%増から増加幅が拡大している。
  26. FY2019-Q1純資産増加継続有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い102百万円があったことに対し、四半期純利益を261百万円計上したこと等により5,324百万円(前事業年度末比3.1%増)となりました。」

    102百万円の配当支払いを上回る261百万円の四半期純利益を計上し、純資産は前事業年度末比3.1%増となった。
  27. FY2018純資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「純資産につきましては、前事業年度末と比較して754百万円増加し、5,165百万円となりました。その要因は、剰余金の配当が82百万円あったことに対して、当期純利益が836百万円あったことによるものであります。」

    配当82百万円を上回る当期純利益836百万円の計上により、純資産は前期末比754百万円増加し、5,165百万円となった。
  28. FY2018-Q3純資産増加幅の再拡大有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い82百万円があったことに対し、四半期純利益を361百万円計上したことにより4,689百万円(前事業年度末比6.3%増)となりました。」

    配当金82百万円の支払いを上回る四半期純利益361百万円の計上により、純資産は前事業年度末比6.3%増となった。前四半期の4.3%増から増加幅が拡大している。
  29. FY2018-Q2純資産増加幅の再拡大有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い82百万円があったことに対し、四半期純利益を272百万円計上したことにより4,600百万円(前事業年度末比4.3%増)となりました。」

    配当金82百万円の支払いを上回る四半期純利益272百万円の計上により、純資産は前事業年度末比4.3%増となった。前四半期の0.7%増から増加幅が拡大している。
  30. FY2018-Q1純資産増加幅の縮小有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い82百万円があったことに対し、四半期純利益を112百万円計上したことにより4,441百万円(前事業年度末比0.7%増)となりました。」

    配当金82百万円の支払いに対して四半期純利益112百万円を計上し、純資産は前事業年度末比0.7%増となった。前年度通期の5,709百万円増加から増加幅は縮小している。
  31. FY2017純資産増加額の拡大有価証券報告書

    「純資産につきましては、前事業年度末と比較して570百万円増加し、4,410百万円となりました。その要因は、剰余金の配当が71百万円あったことに対して、当期純利益が642百万円あったことによるものであります。」

    第3四半期の純資産増加に続き、通期では当期純利益642百万円が配当71百万円を上回り、純資産が570百万円増加した。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、配当金の支払い71百万円があったことに対し、四半期純利益を267百万円計上したことにより4,035百万円(前事業年度末比5.1%増)となりました。」

    71百万円の配当金支払いがあった一方、267百万円の四半期純利益を計上したことにより、純資産は4,035百万円、前事業年度末比5.1%増となった。
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