高い自己資本比率と低い負債水準
FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
- 2026-05-13その他決算
「当中間会計期間末における総資産は、主に現金及び預金が372百万円増加したことに対し、売掛金が468百万円減少したことにより11,524百万円(前事業年度末比0.3%増)となりました。」
自己資本比率は前期末の94.6%から93.3%へ低下し、負債も増加したが、自己資本は引き続き高水準である。 - FY2025自己資本比率低下・負債増加有価証券報告書
「自己資本比率(%) 92.8 91.1 94.1 95.1 94.6」
自己資本比率は前事業年度の95.1%から94.6%へ低下した。負債合計も前事業年度末の523百万円から618百万円へ増加したが、自己資本比率は引き続き高水準である。 - FY2024自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率(%) 88.8 92.8 91.1 94.1 95.1」
自己資本比率は前事業年度の94.1%から95.1%へ上昇し、負債合計は前事業年度末の595百万円から523百万円へ減少した。 - FY2024-Q2自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率(%) 96.8 96.5 94.1」
自己資本比率は前事業年度末の94.1%から96.5%へ上昇し、負債は595百万円から353百万円へ減少した。 - FY2024-Q1自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率(%) 96.5 97.5 94.1 当第1四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が98百万円減少したこと、未払法人税等が167百万円減少したことにより245百万円(前事業年度末比58.8%減)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の94.1%から97.5%へ上昇し、負債は595百万円から245百万円へ減少した。 - FY2023自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率(%) 92.1 88.8 92.8 91.1 94.1 負債につきましては、前事業年度末と比較して267百万円減少し、595百万円となりました。」
自己資本比率は前期の91.1%から94.1%へ上昇し、負債は863百万円から595百万円へ減少した。 - FY2023-Q3自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率(%) 95.8 97.3 91.1 当第3四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が129百万円、未払法人税等が374百万円減少したことにより249百万円(前事業年度末比71.1%減)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の91.1%から97.3%へ上昇し、負債は863百万円から249百万円へ減少した。 - FY2023-Q2自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率(%) 94.2 96.8 91.1 当第2四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が144百万円減少したこと、未払法人税等が265百万円減少したことにより300百万円(前事業年度末比65.2%減)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の91.1%から96.8%へ上昇し、負債は863百万円から300百万円へ減少した。 - FY2023-Q1自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率(%) 96.3 96.5 91.1」
自己資本比率は前事業年度末の91.1%から96.5%へ上昇し、負債は863百万円から316百万円へ減少した。 - FY2022自己資本比率低下・負債増加有価証券報告書
「自己資本比率(%) 86.0 92.1 88.8 92.8 91.1 当事業年度末の負債合計は、前事業年度末と比較して269百万円増加し、863百万円となりました。」
自己資本比率は前期の92.8%から91.1%へ低下し、負債合計は593百万円から863百万円へ増加した。依然として自己資本比率は高水準である。 - FY2022-Q3自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率(%) 97.1 95.8 92.8 当第3四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が157百万円、未払法人税等が8百万円減少したことにより367百万円(前事業年度末比38.1%減)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の92.8%から95.8%へ上昇し、負債は593百万円から367百万円へ減少した。 - FY2022-Q2自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率(%) 96.4 94.2 92.8 当第2四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が144百万円減少したことに対し、未払法人税等が88百万円増加したことにより499百万円(前事業年度末比15.9%減)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の92.8%から94.2%へ上昇し、負債は593百万円から499百万円へ減少した。 - FY2022-Q1自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率(%) 98.2 96.3 92.8 当第1四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が160百万円減少したこと、未払法人税等が109百万円減少したことにより305百万円(前事業年度末比48.6%減)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の92.8%から96.3%へ上昇し、負債は593百万円から305百万円へ減少した。 - FY2021自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率(%) 87.8 86.0 92.1 88.8 92.8 当事業年度末の負債合計は、前事業年度末と比較して267百万円減少し、593百万円となりました。」
自己資本比率は前期の88.8%から92.8%へ上昇し、負債合計は860百万円から593百万円へ減少した。 - FY2021-Q3自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率(%) 95.4 97.1 88.8 当第3四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が100百万円減少したこと、未払法人税等が500百万円減少したことにより215百万円(前事業年度末比74.9%減)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の88.8%から97.1%へ上昇し、負債は860百万円から215百万円へ減少した。 - FY2021-Q2自己資本比率上昇・負債減少継続有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が119百万円減少したこと、未払法人税等が383百万円減少したことにより265百万円(前事業年度末比69.2%減)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の88.8%から96.4%へ上昇し、負債は860百万円から265百万円へ減少した。 - FY2021-Q1自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率(%) 96.9 98.2 88.8 当第1四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が116百万円減少したこと、未払法人税等が508百万円減少したことにより128百万円(前事業年度末比85.0%減)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の88.8%から98.2%へ上昇し、負債は860百万円から128百万円へ減少した。 - FY2020自己資本比率低下・負債増加有価証券報告書
「自己資本比率(%) 92.4 87.8 86.0 92.1 88.8 当事業年度末の負債合計は、前事業年度末と比較して337百万円増加し、860百万円となりました。」
自己資本比率は前期の92.1%から88.8%へ低下し、負債合計は523百万円から860百万円へ増加した。 - FY2020-Q3自己資本比率上昇・負債減少継続有価証券報告書
「自己資本比率(%) 95.4 92.1 当第3四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が50百万円減少したこと、未払法人税等が149百万円減少したこと等により304百万円(前事業年度末比41.8%減)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の92.1%から95.4%へ上昇し、負債も523百万円から304百万円へ減少した。 - FY2020-Q2自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が106百万円減少したこと、未払法人税等が146百万円減少したことにより146百万円(前事業年度末比72.0%減)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の92.1%から97.7%へ上昇し、負債は523百万円から146百万円へ減少した。 - FY2020-Q1自己資本比率上昇・負債減少継続有価証券報告書
「自己資本比率(%) 94.8 96.9 92.1 当第1四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が98百万円減少したこと、未払法人税等が145百万円減少したことにより199百万円(前事業年度末比61.9%減)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の92.1%から96.9%へ上昇し、負債は523百万円から199百万円へ減少した。 - FY2019自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率(%) 91.4 92.4 87.8 86.0 92.1」
自己資本比率は前期の86.0%から92.1%へ上昇し、負債合計は前期末の844百万円から523百万円へ減少した。 - FY2019-Q3自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 97.5 96.7 86.0」
自己資本比率は前事業年度末の86.0%から96.7%へ上昇し、負債も844百万円から195百万円へ減少した。 - FY2019-Q2自己資本比率低下・負債減少継続有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が223百万円減少したこと、未払法人税等が182百万円減少したことにより322百万円(前事業年度末比61.8%減)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の86.0%から94.5%へ上昇し、負債は844百万円から322百万円へ減少した。 - FY2019-Q1自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が222百万円減少したこと、未払法人税等が253百万円減少したことにより293百万円(前事業年度末比65.2%減)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の86.0%から94.8%へ上昇し、負債も844百万円から293百万円へ減少した。 - FY2018自己資本比率低下・負債増加有価証券報告書
「自己資本比率(%) 75.4 91.4 92.4 87.8 86.0 当事業年度末の負債合計は、前事業年度末と比較して231百万円増加し、844百万円となりました。」
自己資本比率は前事業年度の87.8%から86.0%へ低下し、負債合計は612百万円から844百万円へ増加した。ただし、自己資本比率は引き続き高水準である。 - FY2018-Q3自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率(%) 94.3 97.5 87.8 当第3四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が138百万円減少したこと、未払法人税等が267百万円減少したこと等により122百万円(前事業年度末比80.0%減)となりました。」
自己資本比率は前四半期末の94.8%から97.5%へ上昇し、負債は250百万円から122百万円へ減少した。前事業年度末比でも負債は80.0%減となっている。 - FY2018-Q2自己資本比率低下・負債増加(前四半期比)有価証券報告書
「自己資本比率(%) 96.7 94.8 87.8 当第2四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が136百万円減少したこと、未払法人税等が144百万円減少したことにより250百万円(前事業年度末比59.1%減)となりました。」
自己資本比率は前四半期末の97.3%から94.8%へ低下し、負債は123百万円から250百万円へ増加した。ただし、負債は前事業年度末比で59.1%減少している。 - FY2018-Q1自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書
「自己資本比率(%) 96.7 97.3 87.8 当第1四半期会計期間末における負債は、主に買掛金が141百万円減少したこと、未払法人税等が280百万円減少したことにより123百万円(前事業年度末比79.8%減)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の87.8%から97.3%へ上昇し、負債も612百万円から123百万円へ減少した。 - FY2017自己資本比率低下・負債増加有価証券報告書
「自己資本比率(%) 78.2 75.4 91.4 92.4 87.8」
自己資本比率は前事業年度の92.4%から87.8%へ低下した一方、依然として高い水準にある。負債は前事業年度末の315百万円から612百万円へ増加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 96.8 94.3 92.4」
当第3四半期会計期間末の自己資本比率は94.3%で、前事業年度末の92.4%を上回る高い自己資本水準を維持している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 97.0 96.7 92.4」
当第2四半期会計期間末の自己資本比率は96.7%で、前事業年度末の92.4%を上回る高い自己資本水準を維持している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 96.3 96.7 92.4」
当第1四半期会計期間末の自己資本比率は96.7%であり、前事業年度末の92.4%から上昇している。高い自己資本水準を再確認できる。 - FY2016再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 87.8 78.2 75.4 91.4 92.4」
平成28年9月期の自己資本比率は92.4%であり、負債は315百万円、純資産は3,840百万円と記載されている。高い自己資本水準を維持している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「自己資本比率(%) 97.7 96.8 91.4」
当第3四半期累計期間の自己資本比率は96.8%で、負債合計は119百万円と記載されている。