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日本ファルコム(3723)・事実両部門の増収継続直近の決算(2026-05-13)では「その他」

製品部門の増収とライセンス部門の減収

FY2016に初出。35回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。

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前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-05-132016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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  1. 2026-05-13その他決算

    「その結果、製品部門の当中間会計期間の売上高は116百万円(前年同期比5.5%減)となりました。」

    製品部門は前年同期比で減収となった一方、ライセンス部門は1,419百万円で前年同期比194.8%増となった。
  2. FY2025両部門の増収継続有価証券報告書

    「以上の結果、製品部門の当事業年度の売上高は、731百万円(前期比13.2%増)となりました。」「以上の結果、ライセンス部門の当事業年度の売上高は、1,881百万円(前期比0.2%増)となりました。」

    前事業年度の製品部門増収・ライセンス部門増収から、当事業年度も両部門の増収が続いた。製品部門の増収率が大きく、ライセンス部門も小幅に増収となった。
  3. FY2025-H1両部門の減収有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当中間会計期間の売上高は123百万円(前年同期比8.3%減)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当中間会計期間の売上高は481百万円(前年同期比45.2%減)となりました。」

    製品部門、ライセンス部門とも前年同期比で減収となり、前年度通期の両部門増収から両部門減収へ転じた。特にライセンス部門の減収率が大きい。
  4. FY2024両部門の増収有価証券報告書

    「以上の結果、製品部門の当事業年度の売上高は、646百万円(前期比0.1%増)となりました。」

    製品部門は前期比0.1%増、ライセンス部門は前期比2.7%増となり、前事業年度の製品部門増収・ライセンス部門減収から両部門の増収へ転じた。
  5. FY2024-Q2製品部門増収・ライセンス部門減収有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第2四半期累計期間の売上高は134百万円(前年同期比69.6%増)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第2四半期累計期間の売上高は878百万円(前年同期比17.1%減)となりました。」

    製品部門は前年同期比69.6%増収となった一方、ライセンス部門は同17.1%減収となり、部門間で異なる動きとなった。
  6. FY2024-Q1両部門の増収への転換有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第1四半期累計期間の売上高は63百万円(前年同期比0.6%増)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第1四半期累計期間の売上高は630百万円(前年同期比101.9%増)となりました。」

    前年度第1四半期の製品部門増収・ライセンス部門減収から転じ、当第1四半期累計期間は両部門とも前年同期比で増収となった。
  7. FY2023製品部門増収・ライセンス部門減収有価証券報告書

    「以上の結果、製品部門の当事業年度の売上高は、645百万円(前期比0.8%増)となりました。」「以上の結果、ライセンス部門の当事業年度の売上高は、1,828百万円(前期比3.4%減)となりました。」

    製品部門は前期比0.8%増収となった一方、ライセンス部門は3.4%減収となった。
  8. FY2023-Q3製品部門増収・ライセンス部門減収有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第3四半期累計期間の売上高は189百万円(前年同期比43.1%増)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第3四半期累計期間の売上高は1,290百万円(前年同期比4.6%減)となりました。」

    製品部門は前年同期比43.1%増収となった一方、ライセンス部門は同4.6%減収となり、部門間で異なる動きとなった。
  9. FY2023-Q2製品部門減収・ライセンス部門増収有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第2四半期累計期間の売上高は79百万円(前年同期比20.7%減)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第2四半期累計期間の売上高は1,059百万円(前年同期比28.6%増)となりました。」

    製品部門は前年同期比減収となる一方、ライセンス部門は前年同期比増収となり、部門間で異なる動きとなった。
  10. FY2023-Q1製品部門増収・ライセンス部門減収有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第1四半期累計期間の売上高は62百万円(前年同期比57.3%増)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第1四半期累計期間の売上高は312百万円(前年同期比7.9%減)となりました。」

    製品部門は前年同期比57.3%増収となった一方、ライセンス部門は同7.9%減収となり、部門間で異なる動きとなった。
  11. FY2022製品部門減収・ライセンス部門増収の継続有価証券報告書

    「以上の結果、製品部門の当事業年度の売上高は、640百万円(前期比4.1%減)となりました。」「以上の結果、ライセンス部門の当事業年度の売上高は、1,893百万円(前期比4.6%増)となりました。」

    製品部門は前期比4.1%減収となった一方、ライセンス部門は4.6%増収となり、前期から続く部門間の異なる動きとなった。
  12. FY2022-Q3製品部門減収・ライセンス部門増収有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第3四半期累計期間の売上高は132百万円(前年同四半期は160百万円)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第3四半期累計期間の売上高は1,352百万円(前年同四半期は1,243百万円)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により単純比較には制約があるが、製品部門の売上高は前年同四半期を下回り、ライセンス部門は上回った。
  13. FY2022-Q2製品部門増収・ライセンス部門減収有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第2四半期累計期間の売上高は100百万円(前年同四半期は76百万円)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第2四半期累計期間の売上高は824百万円(前年同四半期は976百万円)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により単純比較には制約があるが、製品部門の売上高は前年同四半期の76百万円を上回り、ライセンス部門は976百万円を下回った。
  14. FY2022-Q1両部門の減収有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第1四半期累計期間の売上高は39百万円(前年同四半期は66百万円)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第1四半期累計期間の売上高は339百万円(前年同四半期は576百万円)となりました。」

    前年度第1四半期の両部門増収から転じ、製品部門・ライセンス部門とも前年同四半期の売上高を下回った。
  15. FY2021製品部門減収・ライセンス部門増収の継続有価証券報告書

    「以上の結果、製品部門の当事業年度の売上高は、667百万円(前期比35.9%減)となりました。」「以上の結果、ライセンス部門の当事業年度の売上高は、1,810百万円(前期比24.4%増)となりました。」

    製品部門は前期比35.9%減収となった一方、ライセンス部門は24.4%増収となり、前期に続く部門間の異なる動きとなった。
  16. FY2021-Q3製品部門減収・ライセンス部門増収への転換有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第3四半期累計期間の売上高は160百万円(前年同期比30.0%減)となりました。 その結果、ライセンス部門の当第3四半期累計期間の売上高は1,243百万円(前年同期比34.3%増)となりました。」

    前第2四半期累計期間の両部門増収から転じ、製品部門は30.0%減収、ライセンス部門は34.3%増収となった。
  17. FY2021-Q2両部門の増収継続有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第2四半期累計期間の売上高は76百万円(前年同期比57.0%増)となりました。」

    製品部門は前年同期比57.0%増、ライセンス部門は前年同期比48.1%増となり、前年度第2四半期の両部門減収から両部門の増収へ転じている。
  18. FY2021-Q1両部門の増収継続有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第1四半期累計期間の売上高は66百万円(前年同期比101.8%増)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第1四半期累計期間の売上高は576百万円(前年同期比29.7%増)となりました。」

    前事業年度通期では製品部門増収・ライセンス部門減収だったが、当第1四半期は両部門とも前年同期比で増収となった。
  19. FY2020製品部門増収・ライセンス部門減収へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、製品部門の当事業年度の売上高は、1,041百万円(前期比28.3%増)となりました。」「以上の結果、ライセンス部門の当事業年度の売上高は、1,455百万円(前期比11.4%減)となりました。」

    前事業年度の製品部門減収・ライセンス部門増収から転じ、製品部門は増収、ライセンス部門は減収となった。
  20. FY2020-Q3両部門の減収継続・製品部門の減少幅縮小有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第3四半期累計期間の売上高は229百万円(前年同期比9.3%減)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第3四半期累計期間の売上高は926百万円(前年同期比27.2%減)となりました。」

    製品部門・ライセンス部門とも前年同期比で減収となった。製品部門の減少率は第2四半期累計期間の59.3%減から9.3%減へ縮小し、ライセンス部門も29.0%減から27.2%減へ縮小した。
  21. FY2020-Q2両部門の減収継続有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第2四半期累計期間の売上高は48百万円(前年同期比59.3%減)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第2四半期累計期間の売上高は659百万円(前年同期比29.0%減)となりました。」

    前四半期の製品部門減収・ライセンス部門増収から変化し、当第2四半期累計期間は両部門とも前年同期比で減収となった。
  22. FY2020-Q1両部門の減収への転換有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第1四半期累計期間の売上高は32百万円(前年同期比67.8%減)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第1四半期累計期間の売上高は444百万円(前年同期比2.7%減)となりました。」

    前四半期までの製品部門減収・ライセンス部門増収から転じ、当第1四半期累計期間は製品部門・ライセンス部門とも前年同期比で減収となった。
  23. FY2019製品部門減収・ライセンス部門増収の継続有価証券報告書

    「製品部門の当事業年度の売上高は、811百万円(前期比27.8%減)となりました。」

    製品部門は前期比27.8%減収となる一方、ライセンス部門は1,642百万円、前期比33.1%増収となった。
  24. FY2019-Q3両部門の増収への転換有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第3四半期累計期間の売上高は252百万円(前年同期比2.0%増)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第3四半期累計期間の売上高は1,271百万円(前年同期比62.4%増)となりました。」

    前四半期累計期間の製品部門減収・ライセンス部門増収から転じ、当第3四半期累計期間は両部門とも前年同期比で増収となった。
  25. FY2019-Q2製品部門減収・ライセンス部門増収の継続有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第2四半期累計期間の売上高は119百万円(前年同期比18.8%減)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第2四半期累計期間の売上高は928百万円(前年同期比62.4%増)となりました。」

    製品部門は前年同期比減収となる一方、ライセンス部門は前年同期比増収となった。前四半期の両部門増収から、部門別に異なる方向へ転じている。
  26. FY2019-Q1両部門の増収継続・増収率拡大有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第1四半期累計期間の売上高は101百万円(前年同期比58.9%増)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第1四半期累計期間の売上高は456百万円(前年同期比84.5%増)となりました。」

    製品部門、ライセンス部門ともに前年同期比で増収となり、両部門の増収が続いている。
  27. FY2018製品部門減収・ライセンス部門増収の通期確定有価証券報告書

    「以上の結果、製品部門の当事業年度の売上高は、1,123百万円(前期比1.7%減)となりました。」「以上の結果、ライセンス部門の当事業年度の売上高は、1,234百万円(前期比35.2%増)となりました。」

    前事業年度に続きライセンス部門は増収となった一方、製品部門は前期比1.7%減収となった。ライセンス部門の増収率は35.2%に拡大した。
  28. FY2018-Q3製品部門減収・ライセンス部門増収への転換有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第3四半期累計期間の売上高は247百万円(前年同期比25.8%減)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第3四半期累計期間の売上高は783百万円(前年同期比21.8%増)となりました。」

    前四半期の両部門増収から転じ、当第3四半期累計期間は製品部門が25.8%減収となる一方、ライセンス部門は21.8%増収となった。
  29. FY2018-Q2両部門の増収への転換有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第2四半期累計期間の売上高は146百万円(前年同期比273.7%増)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第2四半期累計期間の売上高は571百万円(前年同期比37.1%増)となりました。」

    前四半期の製品部門増収・ライセンス部門減収から転じ、当第2四半期累計期間は両部門とも前年同期比で増収となった。
  30. FY2018-Q1製品部門増収・ライセンス部門減収への転換有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第1四半期累計期間の売上高は64百万円(前年同期比168.9%増)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第1四半期累計期間の売上高は247百万円(前年同期比5.8%減)となりました。」

    前年度通期の両部門増収から転じ、当第1四半期は製品部門が大幅増収となる一方、ライセンス部門は減収となった。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「製品部門の当事業年度の売上高は、1,143百万円(前期比39.9%増)となりました。」「ライセンス部門の当事業年度の売上高は、913百万円(前期比41.1%増)となりました。」

    第3四半期に確認された製品部門・ライセンス部門の両増収が通期でも継続し、両部門が前期比で増収となった。
  32. FY2017-Q3両部門の増収への転換有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第3四半期累計期間の売上高は333百万円(前年同期比54.5%増)となりました。ライセンス部門の当第3四半期累計期間の売上高は642百万円(前年同期比41.4%増)となりました。」

    前 filing までの製品部門の減収・ライセンス部門の増収から、当第3四半期累計期間は両部門とも前年同期比増収となった。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第2四半期累計期間の売上高は39百万円(前年同期比79.5%減)となりました。ライセンス部門におきましては、(中略)その結果、ライセンス部門の当第2四半期累計期間の売上高は416百万円(前年同期比18.7%増)となりました。」

    製品部門が前年同期比減収、ライセンス部門が前年同期比増収という前四半期からの部門別の増減方向を再確認している。
  34. FY2017-Q1部門別増減方向の逆転有価証券報告書

    「その結果、製品部門の当第1四半期累計期間の売上高は23百万円(前年同期比84.3%減)となりました。」「その結果、ライセンス部門の当第1四半期累計期間の売上高は262百万円(前年同期比39.0%増)となりました。」

    前事業年度に製品部門が増収、ライセンス部門が減収だったのに対し、当第1四半期は製品部門が大幅減収、ライセンス部門が増収となり、部門別の増減方向が逆転している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「以上の結果、製品部門の当事業年度の売上高は、817百万円(前期比6.0%増)となりました。」

    製品部門は前期比6.0%増の817百万円となった一方、ライセンス部門は前期比19.6%減の647百万円となり、部門間で業績が異なる動きを示している。
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