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情報企画(3712)・施策後退

テレワーク・WEB会議による顧客対応と開発継続

FY2020-Q3に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q22020: 220202021: 420212022: 220222023: 12023
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社

情報企画がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023後退有価証券報告書

    「社員のライフステージ等に合わせて多様な働き方ができるように、エリア総合職制度の設置、フレックスタイム制度の導入、育児や介護のための休業や時短制度の導入・時間外労働時間の制限、育児時間の確保などの体制を整えております。」

    従来記載されていたテレワーク・WEB会議による顧客対応や開発継続の説明はなくなり、多様な働き方・フレックスタイム等の社内制度に焦点が移っている。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は金融機関への訪問も実施しており、WEB会議を併用して打合せを行い、営業活動や開発を滞りなく進めております。」

    金融機関への訪問を実施しつつWEB会議も併用し、営業活動・開発を継続している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は金融機関への訪問も徐々に実施しており、WEB会議と併用して打合せを行い、営業活動や開発を滞りなく進めております。」

    金融機関への訪問を徐々に再開しつつ、WEB会議も併用して営業活動・開発を継続している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、WEB会議やリモートメンテナンスを活用し効率的な営業・開発業務を行っています。」

    従来のWEB会議・テレワークに加えてリモートメンテナンスの活用を明示し、営業・開発業務を効率化していると説明している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「コロナ禍により金融機関への訪問が制限されていますが、当社は、WEB会議により打合せの機会を設け、テレワークにより開発を補うなど営業・開発業務を進めています。」

    金融機関への訪問制限下でも、WEB会議による打合せとテレワークによる開発を通じて営業・開発業務を継続している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「コロナ禍により金融機関への訪問が制限されていますが、当社は、WEB会議により打合せの機会を設け、テレワークにより開発を補うなど営業・開発業務を進めています。」

    金融機関への訪問制限下でも、WEB会議による打合せとテレワークによる開発を通じて営業・開発業務を継続している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「コロナ禍により金融機関への訪問が制限されていますが、当社は、WEB会議により打合せ機会を設けているほか、テレワークにより滞りなく開発を進めております。」

    金融機関への訪問制限下でも、WEB会議による打合せとテレワークによる開発を継続している。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「しかしながら早急にテレワークの実施、WEB会議による社内並びに顧客との打合せを行うことで業務を補い、ほぼ予定通りの成果を上げております。」

    テレワーク・WEB会議による社内外の打合せを早急に実施し、営業活動が一時停滞する環境下でもほぼ予定通りの成果を上げたと記載している。
  9. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社は、テレワークの実施やWEB会議による顧客との打合せを行い開発に支障がない対応をしております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響下で、テレワークとWEB会議を実施し、顧客との打合せおよび開発を継続していることを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「システム事業の増収増益」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1システム事業の増収増益2回
  3. 2金融機関向け主要システム製品群の受注拡大2回
  4. 3不動産賃貸事業の収益拡大と物件保有2回
  5. 4減収下での営業利益・経常利益・純利益の増益2回
  6. 5配当の実施2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
情報企画の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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