特種東海製紙(3708)・施策再掲
株式会社駿河サービス工業の子会社化による資源再活用事業の拡大
FY2020-Q3に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
駿河サービス工業子会社化による資源再活用・廃棄物処理事業の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、資源再活用分野につきましては、産業廃棄物処理業が堅調に推移しました。」
駿河サービス工業の子会社化を含む資源再活用分野で、産業廃棄物処理業が堅調に推移している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、資源再活用分野につきましては、産業廃棄物処理業の売上が前年同期を上回りました。」
駿河サービス工業を含む資源再活用分野で、産業廃棄物処理業の売上が前年同期を上回った。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、資源再活用分野につきましては、産業廃棄物処理業が堅調に推移しました。」
駿河サービス工業の子会社化後の資源再活用分野について、産業廃棄物処理業が堅調に推移している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、資源再活用分野につきましては、株式会社駿河サービス工業が堅調に推移しました。また、同社は2021年8月に非連結子会社の湘南商事株式会社を吸収合併しております。」
駿河サービス工業の堅調な推移と、2021年8月の湘南商事吸収合併後の体制を継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、資源再活用分野につきましては、株式会社駿河サービス工業が堅調に推移しました。同社は2021年8月に非連結子会社の湘南商事株式会社を吸収合併しております。」
駿河サービス工業の堅調な推移と、湘南商事の吸収合併後の体制を継続して記載している。 - FY2022実績引用有価証券報告書
「資源再活用分野につきましては、リサイクルビジネスの強化を目的として前期に子会社化した株式会社駿河サービス工業が堅調に推移したことに加えて原価低減等により増益となりました。」
駿河サービス工業の子会社化後の資源再活用事業が堅調に推移し、原価低減等により増益となった実績を記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、同社は8月に非連結子会社の湘南商事株式会社を吸収合併いたしました。」
資源再活用事業を担う駿河サービス工業が、8月に非連結子会社の湘南商事を吸収合併した。 - FY2022-Q1実績引用有価証券報告書
「また、資源再活用分野につきましては、リサイクルビジネスの強化を目的として前期に子会社化した株式会社駿河サービス工業が順調に推移しております。」
前期に子会社化した駿河サービス工業が順調に推移しているとし、資源再活用事業の運営状況を実績として引用している。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「当社は、2019年12月19日開催の取締役会において、以下のとおり、株式会社駿河サービス工業(以下、「対象会社」)の株式を取得し、対象会社を子会社化することについて決議し、2019年12月21日付で株式譲渡契約を締結、2020年1月17日付で対象会社の株式を取得し、連結子会社化いたしました。」
環境関連事業の拡大に向け、一般・産業廃棄物の収集運搬・処分等を行う株式会社駿河サービス工業を2020年1月17日付で連結子会社化した。取得価額は1,797百万円、取得後の持分比率は100%であり、資源の相互活用やグループ内廃棄物の再資源化を進めるとしている。