CRI・ミドルウェア(3698)・施策前進
CRI ADXの立体音響機能強化
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-19。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CRI ADXの立体音響・Ambisonics機能強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「音声技術として「CRI ADX」の立体音響機能について、さらに高次のAmbisonicsに対応し、音の空間表現力が大幅に進化しました。高次のAmbisonicsでは、音の方向や距離感をより細かく再現できます。」
CRI ADXの立体音響機能について、従来の強化からさらに高次のAmbisonics対応へ進展し、方向や距離感の表現を拡張した。 - FY2024初出有価証券報告書
「音声技術として「CRI ADX」の立体音響機能を強化し、ヘッドフォン向けに高品位な音像定位と音空間をデザインできる機能を搭載しました。」
CRI ADXに立体音響機能を搭載し、ゲームや通話アプリで声の位置認識や話者特定を組み込みやすくする研究開発成果を初めて記載。