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CRI・ミドルウェア(3698)・事実通期研究開発費の増加直近の決算説明資料(2026-08-06)では「その他」

研究開発費の増加

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち12回が「後退」で、最初の「後退」はFY2016。直近の記載は2026-08-06。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021 – FY20232016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025通期研究開発費の増加有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は187,867千円(前連結会計年度比17.6%増)となりました。」

    研究開発費は前年度の159,686千円から187,867千円へ増加し、前連結会計年度比17.6%増となった。
  2. FY2025-H1中間期研究開発費の増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費総額は、86,850千円であり、うちゲーム事業セグメントで33,690千円、エンタープライズ事業セグメントで53,160千円を計上しております。」

    研究開発費は前年同期の75,201千円から86,850千円へ増加し、エンタープライズ事業で53,160千円を計上した。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費総額は、159,686千円であり、うちゲーム事業セグメントで126,945千円、エンタープライズ事業セグメントで32,741千円を計上しております。」

    研究開発費は159,686千円となり、前年度の189,397千円から15.7%減少した。
  4. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、75,201千円となります。」

    研究開発費は前年同期の89,702千円から75,201千円へ減少。TeleXus関連で大幅増加した前年度同期から水準が弱まった。
  5. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、42,594千円であります。」

    研究開発費は前年同期の54,897千円から42,594千円へ減少し、前年度に大幅増加した水準から弱まった。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。
  6. FY2023通期研究開発費の大幅増加有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は189,397千円(前連結会計年度比146.1%増)となりました。」

    研究開発費が前年度の76,946千円から189,397千円へ増加し、増加率も146.1%と大幅になった。
  7. FY2023-Q3第3四半期研究開発費の大幅増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、137,583千円であり、これは主にゲーム事業における注力事業であるTeleXus関連の研究開発費増加によるものであります。」

    研究開発費は137,583千円となり、前年同期の56,393千円から増加した。主な増加要因としてTeleXus関連を明示。
  8. FY2023-Q2第2四半期研究開発費の大幅増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、89,702千円となり、これは主にゲーム事業における注力事業であるTeleXus関連の研究開発費増加によるものであります。」

    研究開発費は89,702千円となり、前年同期の44,740千円から増加した。主な増加要因としてTeleXus関連を明示。
  9. FY2023-Q1第1四半期研究開発費の大幅増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、54,897千円であります。」

    研究開発費は前年同期の22,703千円から54,897千円へ増加。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続。
  10. FY2022通期研究開発費の増加有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は76,946千円(前連結会計年度比4.0%増)となりました。」

    研究開発費は前年度の73,973千円から76,946千円へ増加し、通期では4.0%増となった。
  11. FY2022-Q3第3四半期研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、56,393千円であります。」

    研究開発費は前年同期の42,926千円から56,393千円へ増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続している。
  12. FY2022-Q2第2四半期研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、44,740千円であります。」

    研究開発費は前年同期の34,889千円から44,740千円へ増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続。
  13. FY2022-Q1第1四半期研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、24,019千円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費24,019千円を計上した。
  14. FY2021研究開発費の微増有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は73,973千円(前連結会計年度比3.8%増)となりました。」

    研究開発費は前年度の71,254千円から73,973千円へ、前連結会計年度比3.8%増加。
  15. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、42,926千円であります。」

    研究開発費は42,926千円となり、前年同期の49,824千円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続している。
  16. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34,889千円であります。」

    研究開発費は前年同期の37,211千円から34,889千円へ減少。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続。
  17. FY2021-Q1第1四半期研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22,703千円であります。」

    研究開発費は前年同期の19,488千円から22,703千円へ増加。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続。
  18. FY2020後退有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は71,254千円(前連結会計年度比21.5%減)となりました。」

    研究開発費は前年度の90,727千円から71,254千円へ減少。
  19. FY2020-Q3第3四半期研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、49,824千円であります。」

    研究開発費は49,824千円となり、前年同期の46,771千円から増加。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続。
  20. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、37,211千円であります。」

    研究開発費は前年同期の44,537千円から37,211千円へ減少。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続。
  21. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19,488千円であります。」

    研究開発費は19,488千円となり、前年同期の22,589千円から減少。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続。
  22. FY2019研究開発費の増加有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は90,727千円(前連結会計年度比18.1%増)となりました。」

    研究開発費は90,727千円となり、前年度比18.1%増加した。
  23. FY2019-Q3累計研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、67,514千円であります。」

    研究開発費は67,514千円となり、前年同期の46,771千円から増加。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続。
  24. FY2019-Q2研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、44,537千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループ全体の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費44,537千円を報告。前年同期の37,007千円から増加。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22,589千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループ全体の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないと説明し、当四半期の研究開発費22,589千円を報告。
  26. FY2018後退有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は76,808千円(前連結会計年度比13.7%減)となりました。」

    研究開発費は76,808千円で、前年度から13.7%減少。
  27. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、46,771千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループ全体の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は46,771千円と前年同期の64,045千円から減少。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、37,007千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループ全体の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費37,007千円を報告。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、23,289千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループ全体の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当四半期の研究開発費23,289千円を報告。
  30. FY2017-Q3累計研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、64,045千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループ全体の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の52,419千円から64,045千円へ増加。
  31. FY2017-Q2後退有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、35,262千円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期46,664千円から35,262千円へ減少。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14,410千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループ全体の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は14,410千円で、活動状況に重要な変更はないと説明。
  33. FY2016後退有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費総額は、62,112千円であります。」

    研究開発費は通期で62,112千円となったが、前連結会計年度比9.6%減。従前の「増加」から伸びが弱まった。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、52,419千円(前年同期比5.9%増)となりました。」

    研究開発費52,419千円、前年同期比5.9%増を報告。
一緒に動いた変遷

「金融市場の変動、円高懸念、欧州事業見直しによる先行き不透明感」は、この変遷が動いた36回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

42★12
  1. ★この変遷
  2. 1金融市場の変動、円高懸念、欧州事業見直しによる先行き不透明感4回
  3. 2新株予約権行使による株式価値の希薄化リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CRI・ミドルウェアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
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