SHIFT(3697)・施策達成直近の決算説明資料(2026-07-15)では「悪化」
ライズ・コンサルティング・グループとの資本業務提携による上流工程対応力の強化
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載は2026-07-15。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ライズ・コンサルティング・グループとの資本業務提携による上流工程・コンサルティング力強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「当社は、2025年4月4日付で、株式会社ライズ・コンサルティング・グループの普通株式の一部を取得すること及び同社と資本業務提携契約を締結することを決定し、同日付で株式譲渡契約及び資本業務提携契約を締結いたしました。また、当該株式の取得により、同社は当社グループの持分法適用関連会社となりました。」
ライズ・コンサルティング・グループとの資本業務提携と株式取得が実施され、2025年5月31日から持分法適用関連会社となった。取得原価は7,668百万円、議決権比率は32.8%である。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「コンサルティングなどの上流工程に強みを持つ株式会社ライズ・コンサルティング・グループと協業することで、当社グループとしても迅速にお客様からの需要に対応することができます。」
2025年4月4日に株式譲渡契約・資本業務提携契約を締結し、2025年5月上旬に8,019,700株を取得、取得後持分比率33.0%、取得価額7,618百万円で持分法適用関連会社化する予定を示している。上流案件の対応、若手コンサルタントの育成、コンサルティング領域のプレゼンス・ブランド価値向上、案件単価・受注機会の拡大を協業の効果として記載している。