Komori
SHIFT(3697)・事実再掲

連結子会社によるその他事業の売上拡大

FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2017再掲FY2020 – FY20242017: 320172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
ソフトウェア開発販売事業のセグメント化・収益拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、これらの多様なサービスを、ソフトウェアテスト関連サービス、ソフトウェア開発関連サービス、その他近接サービスに区分しております。」

    サービス種類別の3報告セグメントによる事業・業績管理を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「このため、「エンタープライズ市場」及び「エンターテインメント市場」の2つを報告セグメントとしております。」

    エンタープライズ市場とエンターテインメント市場の2区分による事業・業績開示を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社、連結子会社25社で構成されており、「エンタープライズ市場」及び「エンターテインメント市場」の2つを報告セグメントとしております。」

    エンタープライズ市場とエンターテインメント市場の2区分による事業・業績開示を継続している。
  4. FY2019再定義有価証券報告書

    「このため、「エンタープライズ市場」及び「エンターテインメント市場」の2つを報告セグメントとしております。」

    従来の連結子会社による「その他事業」の個別的な売上拡大という整理から、エンタープライズ市場・エンターテインメント市場の2区分で事業を開示する整理へ移行している。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「コンサルティングサービス 2,106,331 ソリューションサービス 3,829,159 その他(ソフトウエアテスト関連) 130,824 小計 6,066,315 開発関連 1,229,536 運用保守関連 867,401 その他 10,807 合計 8,174,062」

    サービス情報の区分変更後、開発関連1,229,536千円、運用保守関連867,401千円を含む売上構成を通期で開示し、連結子会社等による周辺・その他事業の規模が拡大している。
  6. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループでは、連結子会社においてソフトウェア開発等を営んでおり、その他事業の売上高は421,093千円(前年同期比205.7%増)となりました。」

    連結子会社が営むソフトウェア開発等のその他事業について、売上高421,093千円、前年同期比205.7%増を記載している。
  7. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループでは、連結子会社においてソフトウェア開発等を営んでおり、その他の事業の売上高は304,519千円(前年同期比448.0%)となりました。」

    連結子会社が営むソフトウェア開発等のその他事業について、売上高304,519千円、前年同期比448.0%と大幅な増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「新規顧客開拓と既存顧客との関係強化による収益基盤の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1新規顧客開拓と既存顧客との関係強化による収益基盤の拡大2回
  3. 2M&Aと新領域サービス確立による更なる成長への投資2回
  4. 3上流工程から参画するコンサルティングサービスの拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SHIFTの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結子会社によるその他事業の売上拡大|SHIFT(3697)の変遷 | Komori