SHIFT(3697)・事実前進
契約資産・契約負債の残高開示
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
契約資産・契約負債残高の継続開示2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「契約資産(期末残高) 266 354 契約負債(期末残高) 401 523」
契約資産の期末残高は266百万円から354百万円へ、契約負債の期末残高は401百万円から523百万円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「契約資産(期末残高)162 266、契約負債(期末残高)300 401」
契約資産は期末266百万円、契約負債は401百万円となり、収益認識会計基準に基づく残高開示を更新した。 - FY2023前進有価証券報告書
「契約資産(期末残高) 134 162 契約負債(期首残高) 229 348 契約負債(期末残高) 348 300」
収益認識会計基準に伴う契約資産・契約負債の残高開示を通期で更新し、契約資産は期末162百万円、契約負債は期末300百万円となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「契約資産 103,815 134,319 契約負債 229,621 348,401 契約資産は、主として準委任契約に基づくサービスについて、その履行義務の充足に応じて認識する収益の対価に対する権利のうち、未請求のものであり、対価に対する権利が請求可能となった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。」
収益認識会計基準の適用に伴い、契約資産・契約負債の期首残高と期末残高、およびその性質を通期で初めて開示している。