セレス(3696)・方針達成
本社移転に伴う固定資産・資産除去債務の見積り変更
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社移転185社が書いているテーマ・逆風22社・追い風112社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「2024年3月 本社を東京都渋谷区桜丘町に移転」
本社移転計画について、2024年3月に東京都渋谷区桜丘町への移転を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ24,861千円減少しております。」
本社移転の決定に伴う耐用年数短縮と資産除去債務の費用計上期間変更を実施し、営業利益等が24,861千円減少した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において本社移転に関する決定を行ったことに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復費用に係る資産除去債務については、移転予定日までの期間で資産除去債務の費用計上が完了するように変更しております。」
本社移転の決定に伴い、移転後に利用見込みのない固定資産の耐用年数短縮と、資産除去債務の費用計上期間の変更を行った。