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GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・施策再掲

会計監査人の変更とグループ監査の統一

FY2021に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2024-H12022: 320222023: 220232024: 32024
同じテーマの他社
会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2024年1月1日から2024年6月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による期中レビューを受けております。」

    EY新日本有限責任監査法人による中間連結財務諸表の期中レビューを継続して受けた。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    EY新日本有限責任監査法人による第1四半期連結財務諸表の四半期レビューを継続して受けた。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による監査を受けております。」

    EY新日本有限責任監査法人による監査を継続し、内部監査室・監査役会との連携を記載。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)及び第3四半期連結累計期間(2023年1月1日から2023年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    EY新日本有限責任監査法人による第3四半期連結財務諸表の四半期レビューを継続して受けた。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年1月1日から2023年3月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年1月1日から2023年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    EY新日本有限責任監査法人による第1四半期連結財務諸表の四半期レビューを継続して受けた。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2022年1月1日から2022年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    親会社との監査法人統一方針が第2四半期レビューにも移行し、EY新日本有限責任監査法人によるレビューを受けたことを確認。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2022年1月1日から2022年3月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2022年1月1日から2022年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。」

    親会社との監査法人統一方針が実際の第1四半期レビューに移行し、EY新日本有限責任監査法人によるレビューを受けたことを確認。
  8. FY2021初出有価証券報告書

    「当社親会社であるGMOインターネット株式会社においても、2022年3月20日開催の2021年12月期定時株主総会において公認会計士等の異動が行われ、EY新日本有限責任監査法人を新たな公認会計士等として選任しております。これに伴い、当社も会計監査人を統一することでグループにおける連結決算監査及びガバナンスの有効性、効率性の向上が図れると判断し、EY新日本有限責任監査法人を当社の会計監査人としております。」

    有限責任監査法人トーマツからEY新日本有限責任監査法人へ会計監査人を変更。親会社でも同監査法人を選任したことに伴い、グループの連結決算監査およびガバナンスの有効性・効率性向上を理由として監査法人を統一した。
一緒に動いた変遷

「増収増益の進展」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益の進展2回
  3. 2調査工程一括受託サービスの拡大2回
  4. 3GMO Market Observerのサービス拡充・外部連携2回
  5. 4先端技術・手法を活用したサービスの受注低迷2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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