GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・リスク削除
広告関連案件の売上単価下落
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
広告関連案件の売上単価下落1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2削除有価証券報告書当第2四半期連結累計期間のアウトソーシングサービスの説明では、一部広告関連案件の売上単価下落に関する記載がなく、売上高は前年同期比0.4%増に回復した。
- FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度においては、調査会社からの案件受託本数、単価ともに好調に推移したものの、一部の広告関連案件の売上単価が下落した影響により、当サービスの売上高は、2,423,914千円(前年同期比2.9%減)となりました。」
一部広告関連案件の売上単価下落は通期でも継続してアウトソーシングサービスの減収要因となった。通期売上高の減少率は前年同期比2.9%減。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、調査会社からの案件受託本数、単価ともに好調に推移したものの、一部の広告関連案件の売上単価が下落した影響により、当サービスの売上高は、1,705,438千円(前年同期比8.0%減)となりました。」
一部広告関連案件の売上単価下落が引き続きアウトソーシングサービスの減収要因となっているが、売上高の前年同期比減少率は前四半期累計の12.0%減から8.0%減へ縮小した。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、調査会社からの案件受託本数、単価ともに好調に推移したものの、一部の広告関連案件の売上単価が下落した影響により、当サービスの売上高は、1,142,907千円(前年同期比12.0%減)となりました。」
一部広告関連案件の売上単価下落が続き、アウトソーシングサービスの売上高減少率は前年同期比12.0%減となった。前四半期累計の11.2%減から減少率が拡大。 - FY2018-Q1顕在化有価証券報告書
「一部の広告関連案件の売上単価が下落した影響により、当サービスの売上高は、592,981千円(前年同期比11.2%減)となりました。」
一部の広告関連案件で売上単価が下落し、アウトソーシングサービスの減収要因となったことを初めて記載。