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イルグルム(3690)・事実前進

期末配当の実施

FY2016-Q3に初出。22回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-05-08。

22記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1達成FY2023 – 2026-05-082016: 220162017: 420172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
株主への配当実施210社が書いているテーマ・逆風4社・追い風279社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-08前進決算

    「2026年9月期(予想) - 8.00 8.00」

    年間配当予想を1株当たり8円とし、普通配当7円にスタンダード市場上場記念配当1円を加える見通しを示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金については2025年1月17日付で公表した配当予想を維持し、1株当たり7.9円(連結株主資本配当率2.8%)とさせていただきます。」

    期末配当を前事業年度の1株当たり7.80円から7.90円へ増額し、連結株主資本配当率は2.8%となった。
  3. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年11月15日 取締役会 普通株式 48,065 利益剰余金 7.80 2024年9月30日 2024年12月5日」

    2024年9月期の期末配当について、1株当たり7.80円、総額48,065千円の支払いを2024年12月5日に実施した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり7円80銭の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の連結株主資本配当率は2.5%となりました。」

    期末配当を前事業年度の1株当たり7円40銭から7円80銭へ増額し、連結株主資本配当率2.5%を維持した。
  5. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年11月17日 取締役会 普通株式 46,533 利益剰余金 7.40 2023年9月30日 2023年12月7日」

    2023年9月期の期末配当について、1株当たり7.40円、総額46,533千円の支払いが2023年12月7日に実施されたことを記載している。
  6. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり7円40銭の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の連結株主資本配当率は2.5%となりました。」

    2023年9月期の期末配当について、1株当たり7.40円、配当総額46,533千円、連結株主資本配当率2.5%とした。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年12月23日 定時株主総会 普通株式 43,825 利益剰余金 7.00 2022年9月30日 2022年12月26日」

    2022年9月期の期末配当について、1株当たり7円、総額43,825千円の支払いを再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年12月23日 定時株主総会 普通株式 43,825 利益剰余金 7.00 2022年9月30日 2022年12月26日」

    2022年9月期の期末配当について、1株当たり7円、総額43,825千円の支払いを再確認している。
  9. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年12月23日 定時株主総会 普通株式 43,825 利益剰余金 7.00 2022年9月30日 2022年12月26日」

    2022年9月期の期末配当について、1株当たり7円、総額43,825千円の支払いを実施した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり7円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の連結株主資本配当率は2.5%となりました。」

    期末配当を1株当たり7円とし、連結株主資本配当率2.5%を実現した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年12月17日 定時株主総会 普通株式 32,835 利益剰余金 5.20 2021年9月30日 2021年12月20日」

    2021年9月期の期末配当について、1株当たり5.20円、総額32,835千円の支払いを実施した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年12月18日 定時株主総会 普通株式 25,231 利益剰余金 4.00 2020年9月30日 2020年12月21日」

    2020年9月期の期末配当について、1株当たり4円、総額25,231千円の支払いを再確認している。
  13. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年12月18日 定時株主総会 普通株式 25,231 利益剰余金 4.00 2020年9月30日 2020年12月21日」

    2020年9月期の期末配当について、1株当たり4円、総額25,231千円の支払いを実施した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり4円の配当を実施することを決定しました。」

    前事業年度の無配から、当事業年度は1株当たり4円の期末配当を実施することを決定した。
  15. FY2019削除有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、当期純損失を計上する結果となり、誠に遺憾ではございますが、剰余金の配当を無配とさせていただくことといたしました。」

    従来実施していた期末配当について、当事業年度は無配とした。
  16. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年12月22日 定時株主総会 普通株式 31,558 5.00 平成29年9月30日 平成29年12月25日 利益剰余金」

    平成29年9月期の期末配当について、総額31,558千円、1株当たり5円の支払いを実施した。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年9月期の期末配当につきましては、1株当たり5円としております。」

    期末配当を1株当たり5円とする実績を記載している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益90,299千円の計上、及び期末配当金の支払31,551千円等により、前連結会計年度末と比べて58,498千円増加して1,251,648千円となり、自己資本比率は84.4%となりました。」

    平成28年9月期の期末配当31,551千円の支払いを、純資産の変動要因として引き続き記載している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益83,129千円の計上、及び期末配当金の支払31,551千円等により、前連結会計年度末と比べて51,328千円増加して1,244,478千円となり、自己資本比率は85.1%となりました。」

    平成28年9月期の期末配当31,551千円の支払いを、当第2四半期の純資産変動要因として再確認している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益41,576千円の計上、及び期末配当金の支払31,551千円等により、前連結会計年度末と比べて9,804千円増加し1,202,954千円となり、自己資本比率は87.0%となりました。」

    平成28年9月期の期末配当31,551千円の支払いを、四半期の財政状態の変動要因として再確認している。
  21. FY2016前進有価証券報告書

    「こうした方針のもと、足許の業績動向も踏まえ、平成28年9月期の期末配当につきましては、1株当たり5円としております。」

    平成28年9月期の期末配当を1株当たり5円、配当総額31,551千円として決定・実施している。
  22. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「期末配当の実施28,163千円」

    当第3四半期連結累計期間における純資産増加要因として期末配当の実施を記載している。
一緒に動いた変遷

「マーケティングプラットフォーム事業の増収と減益」は、この変遷が動いた22回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

986655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マーケティングプラットフォーム事業の増収と減益9回
  3. 2M&A・社内事業部の分社化による事業拡大とグループ経営管理強化8回
  4. 3測定とデータ活用を一体化したマーケティング統合環境の提供6回
  5. 4サービス提供用サーバ・ネットワーク機器とソフトウェアの設備投資計画6回
  6. 5商流プラットフォーム事業の増収と大幅減益5回
  7. 6ボクブロック買収によるEC構築からマーケティング支援までの垂直統合5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イルグルムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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