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イルグルム(3690)・施策前進

AD EBiSのアクセスデータ・外部データ連携による属性分析サービス

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q3前進FY2017 – FY2018-Q22017: 420172018: 12018
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アクセス・外部データ連携によるユーザー属性分析サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この「AD EBiS」については、ウェブ上での行動履歴にユーザー属性をつなげて分析を可能にするというカスタマージャーニー機能について、平成30年2月9日に特許を取得しております。」

    カスタマージャーニー機能について、平成30年2月9日に特許を取得したという具体的な進展を記載している。
  2. FY2017前進有価証券報告書

    「「AD EBiS」で蓄積した膨大なアクセスデータと外部データを連携してデモグラフィック情報(年代・性別・地域)を提供、ウェブ上での行動履歴にユーザー属性をつなげて分析を可能にしたカスタマージャーニー機能の利用拡大を進める一方、外部システムとの連携を可能にする「AD EBiS シングルソースAPI」をリリース」

    属性情報と行動履歴を分析するカスタマージャーニー機能の利用拡大に加え、シングルソースAPIをリリースした。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「AD EBiS」で蓄積した膨大なアクセスデータと外部データを連携してデモグラフィック情報(年代・性別・地域)を提供、ウェブ上での行動履歴にユーザー属性をつなげて分析を可能にした「オーディエンスエビス」の利用拡大を進める一方」

    AD EBiSのアクセスデータと外部データを用いた属性分析サービスについて、オーディエンスエビスの利用拡大を継続している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「オーディエンスエビス」の利用拡大を進める一方、「AD EBiS」のリスティング連携機能をバージョンアップ、Yahoo!ディスプレイアドネットワークとの自動連携を可能とするなど、付加価値増強に努めてまいりました。」

    アクセスデータと外部データを用いたユーザー属性分析サービスについて、オーディエンスエビスの利用拡大を継続している。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「AD EBiS」で蓄積した膨大なアクセスデータと外部データを連携し、デモグラフィック情報(年代・性別・地域)を提供する新サービスを開発、ウェブ上での行動履歴にユーザー属性をつなげて分析を可能にするなど、サービスの付加価値増強に努めてまいりました。」

    AD EBiSのアクセスデータと外部データを連携し、年代・性別・地域などのユーザー属性を行動履歴と結び付けて分析可能にする新サービスの開発を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「測定とデータ活用を一体化したマーケティング統合環境の提供」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1測定とデータ活用を一体化したマーケティング統合環境の提供2回
  3. 2業容拡大に伴う従業員数の増加2回
  4. 3サーバ設備・並列処理によるシステム安定性の確保2回
  5. 4サービス提供用サーバ・ネットワーク機器とソフトウェアの設備投資計画2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イルグルムの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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