メディアドゥ(3678)・リスク対処
個人情報漏洩
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022対処有価証券報告書
「当社グループにおいてこの1年間での経済的損失を伴う事故発生件数は0件、情報漏洩発生件数は0件でした。」
個人情報漏洩リスクについて、直近1年間の情報漏洩発生件数を0件と開示している。 - FY2021顕在化有価証券報告書
「2020年12月に日本を含む各国の会員の個人情報、及び一部出版社情報が流出したものであります。」
第三者の不正アクセスによる個人情報漏洩がNetGalleyで実際に発生した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「第三者による不正アクセスなどにより個人情報の漏洩があった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報保護法に沿った社内体制整備を行う一方、第三者の不正アクセスによる漏洩リスクを継続して開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「個人情報の取扱いにつきましては、コンプライアンスの一環として、「個人情報の保護に関する法律」に沿った対応をとり、社内ルールを策定するなどの社内体制を整備しております。しかしながら、第三者による不正アクセスなどにより個人情報の漏洩があった場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
社内ルール等の体制整備を行う一方、第三者の不正アクセスによる個人情報漏洩をリスクとしている。