オルトプラスホールディングス(3672)・施策前進直近の業務提携(2026-08-27)では「後退」
オカザキホールディングスとの資本業務提携による統合マーケティング・IP展開
FY2025に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-23。直近の記載は2026-08-27。
8記載
2年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オカザキホールディングスとの資本業務提携による統合マーケティング・IP展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「なお、株式譲受及び本第三者割当増資①引受けによって、オカザキホールディングスは当社の持分法適用関連会社となりました。」
オカザキホールディングスとの資本業務提携について、400株の株式譲受と2026年4月の第三者割当増資800株の引受けを実施し、持分法適用関連会社化した。2026年8月予定の800株取得を含め、マーケティング体制再構築、IP起点のコンテンツ展開、グッズ事業を共同推進する段階に進んだ。 - FY2025初出有価証券報告書
「今回の資本業務提携は、単にマーケティングに関する委託先を確保するのではなく、オカザキホールディングスとのシナジーを活かして当社のマーケティング体制そのものを再構築し、IPを起点とした全方位的なブランド戦略を共同で推進することを目的としています。」
2025年11月にオカザキホールディングスとの資本業務提携契約を締結し、同社株式を取得するとともに第三者割当増資を引き受ける計画を示した。マーケティング体制の再構築、IPを起点とするブランド戦略、PR・プロモーション・イベント・グッズ等の統合展開を共同で進める構想である。