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オルトプラスホールディングス(3672)・施策前進

情報セキュリティ向上とISMS認証取得

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2020前進FY2021 – FY20242017: 12018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
情報セキュリティマネジメント認証の取得57社が書いているテーマ・逆風1社・追い風57社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当社にて情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格であるISMS認証(ISO/IEC27001:2022)を取得するなど、情報の適切な管理を徹底するとともに、役職員への教育及び研修等を通じて情報管理意識の向上に努めております。」

    ISMSについてISO/IEC27001:2022を明示し、情報管理規則、教育・研修と組み合わせた管理体制を継続している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当社代表取締役が情報セキュリティ統括管理責任者(CISO)となり、情報セキュリティ方針及び情報セキュリティ対策標準等を含む各種社内規則等を制定・遵守し、かつ当社にてISMS(「Information Security Management System」の頭文字を取った略称であり、JIS Q 27001:2014(ISO/IEC 27001:2013)への適合性を評価・認証する。)の認証を取得・更新の上、CISOを委員長とした情報セキュリティ委員会を定期的に運営することにより、オフィスワーク・リモートワーク問わず情報の適切な管理を徹底するとともに、従業員への教育及び研修等を通じて情報管理意識の向上に努めています。」

    従来のISMS維持・強化に加え、代表取締役をCISOとする責任体制、情報セキュリティ委員会の定期運営、社内規則、教育・研修を含む管理運用の仕組みを具体化した。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「認証取得しているISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)による管理運用体制を引き続き維持強化してまいります。」

    ISMSによる情報セキュリティ管理運用体制の維持・強化を継続している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「また、他社との協業や、開発事業を進めるに際しては、情報セキュリティの向上が必要であると考えており、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の認証を取得するなど、継続的に情報セキュリティの向上に努めてまいります。」

    他社協業・開発事業に伴う情報セキュリティ向上を課題として、ISMS認証取得を具体的な手段として示した。
一緒に動いた変遷

「ブロックチェーン・VR等の先端技術R&Dサービス」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1ブロックチェーン・VR等の先端技術R&Dサービス2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オルトプラスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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