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オルトプラスホールディングス(3672)・方針前進

指名・報酬委員会を通じた取締役個人別報酬決定方針

FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY20242021: 12022: 120222023: 020232024: 12024
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取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において指名・報酬委員会を4回開催しており、指名・報酬委員会における具体的な検討内容としては、代表取締役の選定に関する事項、取締役及び執行役員の選定、報酬等に関する事項であります。」

    指名・報酬委員会について、当年度に4回開催し、代表取締役・取締役・執行役員の選定及び報酬を審議した運用実績を記載した。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「役員報酬等の決定は、決定プロセスの透明性、公正性を確保するため、代表取締役と社外取締役2名で構成される指名・報酬委員会において役員報酬の方針・制度・個人別の報酬内容について審議の上答申をおこない、委員会の答申を踏まえて取締役会で審議の上決定する。」

    取締役の個人別報酬決定について、代表取締役と社外取締役2名で構成される指名・報酬委員会の審議・答申と取締役会決定による手続きを具体化した。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、2021年3月18日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議しております。」

    取締役会が個人別報酬の決定方針を決議し、代表取締役と社外取締役で構成する指名・報酬委員会の答申を踏まえて決定する仕組みを記載した。固定報酬を基本とし、役位・職責・在任年数、他社水準、業績、従業員給与水準を考慮するとしている。
一緒に動いた変遷

「運営タイトルの選択と集中」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1運営タイトルの選択と集中2回
  3. 2ブロックチェーン・VR等の先端技術R&Dサービス2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オルトプラスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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