ジーエフホールディングスとの資本業務提携によるIP商品・ゲーミフィケーション事業の共同開発
FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-08-06。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-06再掲発生事実
「その他、ジーエフホールディングス株式会社グループと連携して各種グッズの製造・販売・ECまで展開を目指す「推し活・ファンダム事業」についても獲得したIPを利用し収益源の多様化を図っております。」
ジーエフホールディングス株式会社グループとの連携によるIP活用・グッズ事業を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「その他、ジーエフホールディングス株式会社グループと連携して各種グッズの製造・販売・ECまで展開を目指す「推し活・ファンダム事業」についても獲得したIPを利用し収益源の多様化を図っております。」
ジーエフホールディングスとの連携を通じたIP利用、グッズ製造・販売・ECによる収益源の多様化を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「ジーエフ社と資本関係や取引関係にある事業会社の会員アプリのDX化や会員向けの新たなサービス開発の企画を開始したほか、新たな事業展開として、若手タレント・アーティストによるチャット小説をアプリ化して配信するとともに、舞台化やジーエフ社グループと連携して各種グッズの製造・販売・ECまで展開を目指す「推し活・ファンダム事業」の実現に向けて準備を開始しております。」
ジーエフホールディングスとの提携について、会員アプリのDX化・新サービス開発の企画開始、推し活・ファンダム事業の準備開始へ進展した。ゲームIPの獲得・商品化による相互展開も検討している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、ジーエフホールディングス株式会社との資本業務提携に伴い、当社の知見やノウハウが活かせるゲーム周辺領域での新たな事業・サービスの展開の企画検討を開始し、事業化に向けて準備を進めております。」
ジーエフホールディングスとの資本業務提携について、ゲーム周辺領域の新規事業・サービスの企画検討を開始し、事業化準備の段階へ進んだ。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「今回の業務提携は、国内外の拠点・グループ子会社各社のネットワークやノウハウ、会員ユーザープール等を活用して、デジタル領域での新たな事業展開を目指すジーエフ社と、ゲーム関連領域での開発・運営に関する知見・ノウハウを有する当社が協業することにより、新たなサービスや機能等を共同して開発することを目的としております。 (1) IP関連商品等の共同開発 (2) ゲーミフィケーション事業の構築 Gファンドは、EVO FUNDから権利行使により取得した当社普通株式843,000株(発行済株式総数の4.29%)を取得しました。」
2023年12月25日に資本業務提携契約を締結し、Gファンドが第8回新株予約権の行使により取得した当社普通株式843,000株を118,441千円で取得した。IP関連商品の共同開発及びゲーミフィケーション事業の構築を協業内容としている。