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コロプラ(3668)・事実総資産・純資産減少継続直近の決算(2026-05-07)では「その他」

現金・資産・純資産の減少

FY2019-Q3に初出。22回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-05-07。

22記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3 – FY2020-Q2その他FY2021-Q1 – 2026-05-072019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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総資産・純資産・現金及び預金の減少16社が書いているテーマ・逆風17社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-07その他決算

    「以上の結果、総資産は71,954百万円(同3,787百万円減)となりました。」

    総資産は前連結会計年度末から3,787百万円減少し、純資産は66,543百万円(同2,397百万円減)となった。
  2. FY2025総資産・純資産減少継続有価証券報告書

    「以上の結果、総資産は75,742百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,062百万円減少いたしました。」

    総資産は前年度末の79,805百万円から75,742百万円へ減少し、純資産も68,940百万円へ減少した。
  3. FY2025-H1総資産・純資産減少継続有価証券報告書

    「以上の結果、総資産は75,919百万円(同3,885百万円減)となりました。」

    総資産は前連結会計年度末から3,885百万円減少し、純資産も68,940百万円(同2,447百万円減)となった。純資産の減少は主に配当金支払いに伴う利益剰余金の減少によるものと説明している。
  4. FY2024総資産・純資産減少継続有価証券報告書

    「以上の結果、総資産は79,805百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,659百万円減少いたしました。」

    総資産は前年度末比1,659百万円減少し、純資産も前年度末の76,060百万円から71,387百万円へ減少した。純資産減少の主因は配当金支払いと当期純損失の計上である。
  5. FY2024-Q2総資産・純資産減少継続有価証券報告書

    「以上の結果、総資産は81,111百万円(同583百万円減)となりました。純資産は73,674百万円(同2,559百万円減)となりました。これは主に、配当金の支払いに伴い利益剰余金が減少したことによるものであります。」

    前連結会計年度末と比べ、総資産は583百万円、純資産は2,559百万円減少した。純資産減少の主因は配当金支払いに伴う利益剰余金の減少と説明している。
  6. FY2024-Q1総資産・純資産減少継続有価証券報告書

    「以上の結果、総資産は77,567百万円(同4,127百万円減)となりました。」

    総資産は前連結会計年度末から4,127百万円減少し、純資産も72,745百万円(同3,489百万円減)となった。純資産の減少は配当金支払いに伴う利益剰余金の減少が主因と説明している。
  7. FY2023-Q3総資産・純資産減少継続有価証券報告書

    「以上の結果、総資産は80,478百万円(同2,802百万円減)となりました。」

    総資産は前連結会計年度末から2,802百万円減少し、純資産も75,477百万円(同1,097百万円減)となった。
  8. FY2023-Q2総資産・純資産減少継続有価証券報告書

    「以上の結果、総資産は80,513百万円(同2,767百万円減)となりました。」

    総資産は前連結会計年度末から2,767百万円減少し、純資産も74,683百万円(同1,892百万円減)となった。流動資産の減少は現金及び預金と営業投資有価証券の減少が主因と説明している。
  9. FY2023-Q1総資産・純資産減少有価証券報告書

    「以上の結果、総資産は78,455百万円(同4,825百万円減)となりました。」

    総資産は前連結会計年度末から4,825百万円減少し、純資産も73,266百万円(同3,309百万円減)となった。
  10. FY2022総資産・純資産増加継続有価証券報告書

    「以上の結果、総資産は83,280百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,466百万円増加いたしました。」

    総資産は前年度末比2,466百万円増加し、純資産も824百万円増加した。
  11. FY2022-Q3総資産・純資産増加有価証券報告書

    「以上の結果、総資産は82,322百万円(同1,508百万円増)となりました。純資産は76,566百万円(同815百万円増)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことに加え、その他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。」

    前連結会計年度末と比べ、総資産と純資産がともに増加した。利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加が主因と説明している。
  12. FY2022-Q2総資産増加・純資産減少有価証券報告書

    「以上の結果、総資産は81,540百万円(同725百万円増)となりました。」

    総資産は前連結会計年度末から725百万円増加した一方、純資産は配当金支払いに伴う利益剰余金の減少により564百万円減少した。
  13. FY2022-Q1総資産・純資産減少有価証券報告書

    「以上の結果、総資産は79,129百万円(同1,685百万円減)となりました。」

    前連結会計年度末から総資産が1,685百万円減少し、純資産も73,742百万円(同2,008百万円減)となった。
  14. FY2021総資産・純資産減少、営業投資有価証券増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は前連結会計年度末に比べ5,019百万円減少し、80,814百万円(前連結会計年度末は85,833百万円)となりました。流動資産は74,430百万円(前連結会計年度末74,180百万円から当連結会計年度末74,430百万円)となりました。これは主に、現金及び預金が6,138百万円減少したものの、固定資産に計上していた投資有価証券の一部を組み替えたことにより営業投資有価証券が7,591百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前年度末比5,019百万円減少した。現金及び預金が減少する一方、投資有価証券の営業投資有価証券への組替えにより流動資産は増加した。
  15. FY2021-Q3流動資産増加・固定資産、総資産、純資産減少有価証券報告書

    「以上の結果、総資産は83,798百万円(同2,035百万円減)となりました。負債合計は8,647百万円(同1,406百万円減)となりました。純資産は75,151百万円(同628百万円減)となりました。」

    前連結会計年度末と比べ、総資産は2,035百万円、純資産は628百万円減少した。流動資産は増加したが、固定資産の減少が総資産減少の要因となっている。
  16. FY2021-Q2流動資産・純資産増加、総資産減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における流動資産は76,546百万円(前連結会計年度末比2,366百万円増)となりました。これは主に、現金及び預金が減少したものの、固定資産の投資その他の資産に計上していた投資有価証券の一部を流動資産の営業投資有価証券に組替えたことによる増加であります。また、固定資産は7,190百万円(同4,462百万円減)となりました。以上の結果、総資産は83,737百万円(同2,096百万円減)となりました。純資産は76,727百万円(同947百万円増)となりました。」

    営業投資有価証券への組替えにより流動資産は増加した一方、固定資産と総資産は減少し、利益剰余金の増加により純資産は増加した。
  17. FY2021-Q1資産・純資産の減少有価証券報告書

    「以上の結果、総資産は79,554百万円(同6,279百万円減)となりました。」

    総資産は前連結会計年度末から6,279百万円減少し、純資産も73,919百万円(同1,859百万円減)となった。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は前連結会計年度末に比べ11,092百万円増加し、85,833百万円となりました。」

    前年度末から総資産が11,092百万円増加し、純資産も75,779百万円へ増加した。現金及び預金の増加が主因とされている。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は70,980百万円(前連結会計年度末比6,128百万円増)となりました。これは主に、現金及び預金が増加したことによるものであります。また、固定資産は12,363百万円(同2,473百万円増)となりました。これは主に、投資その他の資産が増加したことによるものであります。以上の結果、総資産は83,343百万円(同8,602百万円増)となりました。純資産は74,403百万円(同4,969百万円増)となりました。」

    前年度末から流動資産、固定資産、総資産、純資産が増加したことを具体的な金額で説明している。
  20. FY2020-Q2資産・純資産の増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における流動資産は72,148百万円(前連結会計年度末比7,297百万円増)となりました。これは主に、現金及び預金が増加したことによるものであります。以上の結果、総資産は80,736百万円(同5,995百万円増)となりました。」

    前年度末に記載された資産・純資産の減少から変化し、流動資産、総資産、純資産はいずれも増加した。純資産は72,669百万円で、利益剰余金の増加が主因とされている。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は前連結会計年度末に比べ2,503百万円減少し、74,740百万円となりました。」

    年度末の総資産、現金及び預金、純資産が前年度末から減少したことを記載している。
  22. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は63,397百万円(前連結会計年度末比4,395百万円減)となりました。これは主に、現金及び預金が減少したことによるものであります。以上の結果、総資産は73,342百万円(同3,901百万円減)となりました。純資産は68,221百万円(同2,403百万円減)となりました。これは主に、配当金の支払いに伴い利益剰余金が減少したことによるものであります。」

    当第3四半期末の財政状態について、流動資産、現金及び預金、総資産、純資産の減少を具体的な金額で説明している。
一緒に動いた変遷

「既存ゲームのユーザーエンゲージメント向上」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1既存ゲームのユーザーエンゲージメント向上2回
  3. 2連結範囲の拡大2回
  4. 3第3四半期累計期間の業績2回
  5. 4M&A等による事業規模の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コロプラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-07の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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