コロプラ(3668)・事実再掲
Brilliantcrypto・Colopl Next Koreaの設立
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新設子会社の設立・連結子会社化による連結範囲の拡大173社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「Colopl Next Korea, Inc.は重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
前四半期からのColopl Next Korea, Inc.の連結子会社化を再掲している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「Colopl Next Korea, Inc.は重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
前年度末後に設立されたColopl Next Korea, Inc.について、重要性の増加を理由に当第1四半期連結会計期間から連結子会社として取り込んだ。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、株式会社Brilliantcryptoを設立し、連結の範囲に含めております。」
株式会社Brilliantcryptoの設立および連結子会社化を再掲している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、株式会社Brilliantcryptoを設立し、連結の範囲に含めております。」
株式会社Brilliantcryptoの設立および連結子会社化を再掲している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、株式会社Brilliantcryptoを設立し、連結の範囲に含めております。」
前年度末後に設立された株式会社Brilliantcryptoについて、当第1四半期連結会計期間から連結子会社として取り込んだ。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年11月 株式会社Brilliantcrypto(現連結子会社)を設立 大韓民国にColopl Next Korea, Inc.を設立」
当連結会計年度末後の2022年11月に、Brilliantcryptoと韓国法人Colopl Next Koreaを設立した事実を沿革で記載している。