enish(3667)・事実再定義
暗号資産の取得・保有
FY2025-H1に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
2年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
暗号資産の取得・保有と売却による資産運用2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「また、資産構造の最適化のため、従来保有していたビットコインを2026年6月9日にすべて売却し、これに伴う暗号資産売却損を営業外費用に計上しております。」
従来保有していたビットコインを全て売却し、暗号資産の保有・取得を継続する記載から、資産構造の最適化を目的とした売却へと位置づけが変化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「ビットコイン 8BTC 111,562」
暗号資産の取得について、ビットコイン8BTCを保有し、期末残高111,562千円、取得支出104百万円を計上した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「これは主に、暗号資産の取得による支出104百万円、有形固定資産の取得による支出3百万円があったことによるものであります。」
当中間会計期間に暗号資産を取得し、104百万円の取得支出および124,629千円の期末残高を計上している。