Komori
エニグモ(3665)・リスク再掲

新型コロナウイルス感染症による国際物流の混乱

FY2021-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2021-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q3 – FY20242020: 320202021: 420212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては、今後も当該感染症に関する影響を継続的に注視するとともに、引き続き民間の物流会社との提携や国内外の法人出品者による出品拡充に向けた取り組みを行う等」

    民間物流会社との提携と法人出品者の拡充を含む感染症下の物流対応を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては、今後も当該感染症に関する影響を継続的に注視するとともに、引き続き民間の物流会社との提携や国内外の法人出品者による出品拡充に向けた取り組みを行う等、状況に応じた取り組みを迅速に展開することでリスクの低減に努めております。」

    民間物流会社との提携を含む感染症下の物流対応を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、民間国際物流提携サービス拡充による取扱アイテムの安全かつスピーディな配送強化実現により、昨年度大きな影響を受けた国際配送面での新型コロナウイルス感染症拡大の影響を抑制しつつ」

    民間国際物流提携サービスの拡充により、前年度に発生した国際配送への感染症影響を抑制する対応を継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におきましては、民間国際物流提携サービス拡充による取扱アイテムの安全かつスピーディな配送強化実現により、昨年度大きな影響を受けた国際配送面での新型コロナウイルス感染症拡大の影響を抑制しつつ」

    民間国際物流提携サービスの拡充により、安全かつ迅速な配送を実現し、前年度に発生した国際配送への感染症影響を抑制する対応を継続している。
  5. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間におきましては、民間国際物流提携サービス拡充による取扱アイテムの安全かつスピーディな配送強化実現により、昨年度大きな影響を受けた国際配送面での新型コロナウイルス感染症拡大の影響を抑制しつつ」

    民間国際物流提携サービスの拡充により、安全かつ迅速な配送を実現し、前年度に発生した国際配送への感染症影響を抑制したと記載している。
  6. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、民間国際物流提携サービス拡充による取扱アイテムの安全かつスピーディな配送強化実現により、昨年度大きな影響を受けた国際配送面での新型コロナウイルス感染症拡大の影響を抑制しつつ」

    民間国際物流提携サービスの拡充により、安全かつ迅速な配送を実現し、前年度に発生した国際配送への感染症影響を抑制したと記載している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、2020年5月より開始した民間の国際物流提携サービスを更に拡充し、利用促進施策を進めることで、取扱アイテムの安全かつスピーディな配送を強化しております。」

    国営物流の停止・遅延への対応として開始した民間の国際物流提携サービスの拡充と利用促進を継続している。
  8. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におきましては、第2四半期累計期間に開始した民間の国際物流提携サービスを更に拡充し、利用促進施策を進めることで、取扱アイテムの安全かつスピーディな配送を強化しております。」

    前四半期に開始した民間の国際物流提携サービスをさらに拡充し、利用促進施策によって配送の安全性・迅速性を強化している。
  9. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間におきましては、第1四半期累計期間における世界的な新型コロナウイルス感染症拡大による海外各国でのロックダウンの影響で発生した、国営国際物流を中心とする各地域における一時的な配送停止または配送遅延に対し、民間の国際物流サービスと提携し早期に切り替えを促進することで、サービスへのマイナス影響の最小化に努めました。」

    国営国際物流を中心とする配送停止・遅延に対し、民間の国際物流サービスとの提携・早期切替を進め、サービスへのマイナス影響の最小化を図った。
  10. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「世界的な新型コロナウイルス感染症拡大による海外各国でのロックダウンの影響で、一部地域における現地配送網に一時的な停止または遅延が発生するなど、国際物流に混乱が生じており、該当エリアからの商品到着に遅れやキャンセルも見られました。」

    海外のロックダウンにより現地配送網の停止・遅延、国際物流の混乱、商品到着の遅れやキャンセルが実際に発生したと記載している。
一緒に動いた変遷

「BUYMAの会員数と商品総取扱高の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

542222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BUYMAの会員数と商品総取扱高の拡大5回
  3. 2増収増益の進展4回
  4. 3BUYMAの会員獲得と高ARPU化2回
  5. 4パーソナルショッパーとの連携による出品拡充と社内インフラ強化2回
  6. 5現金及び預金を中心とする資産の増加2回
  7. 6BUYMA経済圏の確立と世界展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。