Komori
セルシス(3663)・施策再掲

アプリケーション事業とUI/UX事業の集約

FY2016-Q2に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2017再定義FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、イラスト・マンガ・Webtoon・アニメーション制作アプリ「CLIP STUDIO PAINT」の開発・販売を中心とする「クリエイターサポート分野」と、電子書籍ソリューションや企画・開発中であるクリエイターのマネタイズを支援する新プラットフォームサービス及びユーザーコミュニティ強化のための新サービスからなる「クリエイタープラットフォーム分野」の2分野で事業を行っております。」

    単一セグメント下で、クリエイターサポート分野とクリエイタープラットフォーム分野の2分野に整理する事業構造を継続している。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「また、当社は従来、「コンテンツ制作ソリューション事業」と「コンテンツ流通ソリューション事業」の2つの事業を報告セグメントとしておりましたが、本合併に伴い当中間会計期間より単一セグメントに変更し、従来の「コンテンツ制作ソリューション事業」を「クリエイターサポート分野」、「コンテンツ流通ソリューション事業」を「クリエイタープラットフォーム分野」としております。」

    &DC3吸収合併に伴い、従来の2報告セグメントを単一セグメントへ統合し、制作領域をクリエイターサポート分野、流通領域をクリエイタープラットフォーム分野として再整理した。
  3. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「前連結会計年度において、UI/UX事業を事業譲渡したことに伴い、当第1四半期連結会計期間からUI/UX事業の報告セグメントを廃止しております。」

    事業譲渡後の報告区分として、UI/UX事業を廃止し、コンテンツ制作ソリューション事業とコンテンツ流通ソリューション事業の2区分とした。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、従来のクリエイターサポート事業を、イラスト・マンガ・アニメーション制作アプリ「CLIP STUDIO PAINT」の販売を中心とした「コンテンツ制作ソリューション事業」として、電子書籍配信ソリューションの販売を中心とした「コンテンツ流通ソリューション事業」として、2つのセグメントに分離するとともに、電子書籍配信ソリューションを2022年6月に設立した100%子会社の株式会社andDC3に譲渡し、新たにDC3ソリューションのビジネスを「コンテンツ流通ソリューション事業」に含めることといたしました。」

    2023年第1四半期からの3セグメント体制と、コンテンツ流通ソリューション事業への電子書籍・DC3領域の整理を再確認している。
  5. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、従来のクリエイターサポート事業を、イラスト・マンガ・アニメーション制作アプリ「CLIP STUDIO PAINT」の開発・提供を中心とした「コンテンツ制作ソリューション事業」として、DC3ソリューションと電子書籍配信ソリューションの開発・提供を中心とした「コンテンツ流通ソリューション事業」として、2つのセグメントに分離しております。」

    従来の2セグメント体制から、コンテンツ制作・コンテンツ流通・UI/UXの3セグメントで管理する形へ報告区分を改めた。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。従来の「コンテンツソリューション事業」、「クリエイターサポート事業」、「UI/UX事業」の3報告セグメントの区分について、「コンテンツソリューション事業」を「クリエイターサポート事業」に含めることとし、「クリエイターサポート事業」と「UI/UX事業」の2報告セグメント体制へ変更しました。」

    事業展開、経営資源配分及び業績評価の見直しに基づく2セグメント体制を通期の報告区分として定着させている。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、当社グループの事業展開、経営資源の配分の決定及び業績評価の方法を実態に即して見直したことにより、報告セグメントの区分を変更しております。従来の「コンテンツソリューション事業」、「クリエイターサポート事業」、「UI/UX事業」の3報告セグメントの区分について、「コンテンツソリューション事業」を「クリエイターサポート事業」に含めることとし、「クリエイターサポート事業」と「UI/UX事業」の2報告セグメント体制へ変更しました。」

    従来の3報告セグメントから、コンテンツソリューション事業をクリエイターサポート事業に含める2セグメント体制への再編を継続して記載している。
  8. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間より、当社グループの事業展開、経営資源の配分の決定及び業績評価の方法を実態に即して見直したことにより、報告セグメントの区分を変更しております。従来の「コンテンツソリューション事業」、「クリエイターサポート事業」、「UI/UX事業」の3報告セグメントの区分について、「コンテンツソリューション事業」を「クリエイターサポート事業」に含めることとし、「クリエイターサポート事業」と「UI/UX事業」の2報告セグメント体制へ変更しました。」

    従来のアプリケーション事業とUI/UX事業の集約に加え、コンテンツソリューション事業もクリエイターサポート事業に含める報告セグメント再編が平成29年1月1日から行われた。
  9. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、社内業績管理区分の見直しを行った結果、アプリケーション事業とUI/UX事業を集約し、UI/UX事業として表示する方法に変更しております。」

    アプリケーション事業とUI/UX事業をUI/UX事業に集約する表示区分を継続している。
  10. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、社内業績管理区分の見直しを行った結果、アプリケーション事業とUI/UX事業を集約し、UI/UX事業として表示する方法に変更しております。」

    社内業績管理区分を見直し、アプリケーション事業とUI/UX事業をUI/UX事業に集約。
一緒に動いた変遷

「コンテンツソリューション事業の減収下の増益」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1コンテンツソリューション事業の減収下の増益3回
  3. 2クリエイターサポート事業とUI/UX事業への注力および経営体質強化2回
  4. 3デジタルコンテンツ創作から利用・活用までの総合支援2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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