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エイチームホールディングス(3662)・事実再定義

新設子会社1社の連結範囲への追加

FY2019-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2021再定義FY2022-Q12019: 320192020: 020202021: 320212022: 020222023: 22023
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株式会社cymaの新設・連結追加後の全株式譲渡による連結除外2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3連結範囲から除外有価証券報告書

    「また、第2四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社cymaを連結の範囲に含めておりましたが、当第3四半期連結会計期間において全株式を株式会社ワイ・インターナショナルに譲渡したため、連結子会社から除外しております。」

    第2四半期から連結していた株式会社cymaについて、全株式譲渡により第3四半期に連結範囲から除外された。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社cymaを連結の範囲に含めております。なお、株式会社cymaにつきましては、2023年3月1日付で全株式を譲渡しております。」

    自転車小売事業を承継する株式会社cymaが新設され、当第2四半期から連結範囲に含められた。その後、2023年3月1日付で全株式を譲渡した。
  3. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、当社の連結子会社であった株式会社リンクスは、同じく当社の連結子会社である株式会社エイチームフィナジーを吸収合併存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    従来連結範囲に含まれていた株式会社リンクスが、エイチームフィナジーとの吸収合併により連結範囲から除外された。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「連結子会社の数 11 社 なお、当連結会計年度において新たに株式を取得したことにより、株式会社リンクスを連結の範囲に含めております。また、当連結会計年度において新たに設立した株式会社エイチームエンターテインメント及び株式会社エイチームコマーステックを連結の範囲に含めております。」

    リンクスの取得に加え、エイチームエンターテインメント及びエイチームコマーステックを設立・連結範囲に追加し、連結子会社は11社となった。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、新たに株式を取得したことにより、株式会社リンクスを連結の範囲に含めております。」

    株式会社リンクスの株式取得により、新たな連結子会社が追加された。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度において新たに設立した株式会社エイチームフィナジーその他1社を連結の範囲に含めております。」

    株式会社エイチームフィナジー及びその他1社を新たに連結範囲へ追加し、連結子会社は8社となった。
  7. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間より、新たに設立した子会社2社を連結範囲に含めております。」

    当第3四半期連結累計期間から、新たに設立した子会社2社を連結範囲へ追加した事実が記載された。
  8. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間より、新たに設立した子会社1社を連結範囲に含めております。」

    当第2四半期連結会計期間から、新たに設立した子会社1社を連結範囲へ追加した事実が記載された。会社名や事業内容の詳細は本文に記載されていない。
一緒に動いた変遷

「EC事業のフルフィルメント強化と品質・ユーザビリティ優先」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1EC事業のフルフィルメント強化と品質・ユーザビリティ優先5回
  3. 2サービス充実によるマーケットシェア拡大と安定成長4回
  4. 3株式会社リンクス買収によるCAREER PICKSの人材領域拡大3回
  5. 4広告・認知度向上・人材獲得投資による短期的な利益圧迫2回
  6. 5社内公募制度とM&Aによる新規事業・サービスの開拓2回
  7. 6アプリプラットフォーム・提携先への依存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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