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エイチームホールディングス(3662)・事実前進

「cyma」「ナビナビキャッシング」など新規サービスの成長

FY2016-Q3に初出。22回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-07-15。

22記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2021-Q2前進FY2022 – 2026-07-152016: 320162017: 420172018: 320182019: 220192020: 420202021: 120212022: 320222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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新規・成長事業の創出・育成184社が書いているテーマ・逆風0社・追い風195社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「人材メディア事業及び車の査定・買取サイトの「ナビクル」が前年同四半期比で引き続き好調に推移するも」

    新規・成長サービス群に含まれる人材メディア事業と「ナビクル」の好調が再確認された。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「引き続き中古車市場の活況に伴い「ナビクル」が好調に推移し、またこれまで投資フェーズであった転職メディア「CAREER PICKS」が大きく成長しました。」

    既存サービス「ナビクル」に加え、投資フェーズにあった「CAREER PICKS」が成長し、新規サービス群の事業寄与が拡大した。
  3. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「金融メディアの大幅減収、及び引越し関連事業において電力価格の高騰による取引先からの送客制限が影響しました。」

    新規サービスを含むライフスタイルサポート領域では、金融メディアの減収が続き、引越し関連事業でも取引先からの送客制限が発生した。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「本株式取得を通じて、当社が強みに掲げるデジタルマーケティングノウハウを活用しながら事業成長を加速させ、人材領域におけるシェア拡大を目指してまいります。」

    新たな転職メディアの取得を通じ、デジタルマーケティングノウハウを人材領域へ適用し、事業領域を拡大する動きが示された。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2020年7月期の下期においてコロナ影響を大きく受けていたキャッシング・カードローン総合検索サイト「ナビナビキャッシング」は順調に回復しております。また、プラットフォームビジネスにおいて、プログラマのための技術情報共有サービス「Qiita(キータ)」が好調に推移しております。そして、コロナ影響により事業展開に遅延が生じていたエンジニア採用支援サービス「Qiita Jobs(キータ・ジョブズ)」も現在順調に採用実績を積み上げております。」

    「ナビナビキャッシング」の回復、「Qiita」の好調及び「Qiita Jobs」の採用実績の積み上げが記載され、新規サービス群の進展が示された。
  6. FY2020悪化有価証券報告書

    「プラットフォームビジネスにおいては、プログラマ向け技術情報共有サービス「Qiita」の広告需要が減少したほか、立ち上げ段階にあるエンジニア向け転職支援サービス「Qiita Jobs」の事業展開に遅延が生じたものの、緊急事態宣言の解除を受け、少しずつ立ち直りを見せております。」

    Qiitaの広告需要減少とQiita Jobsの事業展開遅延が通期でも記載された。一方、緊急事態宣言解除後に一部回復の兆しも示されている。
  7. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「プラットフォームビジネスにおいては、プログラマ向け技術情報共有サービス「Qiita」の広告需要が減少したほか、立ち上げ段階にあるエンジニア向け転職支援サービス「Qiita Jobs」の事業展開に遅延が生じています。」

    新規サービス群について、Qiitaの広告需要減少とQiita Jobsの事業展開遅延が発生した。
  8. FY2020-Q2寄与限定有価証券報告書

    「新規サービスが立ち上がってきているものの、既存サービスの売上規模に比べ寄与はまだ限定的です。」

    新規サービスの立ち上げは進んでいる一方、既存サービスと比べた売上寄与はまだ限定的であると記載された。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、各サブセグメントにおいて既存事業の育成に加え、引き続き周辺サービスを拡充し、また、立ち上げ段階にある複数の新規サービスへの先行投資を計画通り行ったため、セグメント利益は前年同期比で横ばいとなりました。」

    既存事業の育成・周辺サービス拡充と、立ち上げ段階にある複数の新規サービスへの先行投資が継続して記載された。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「各サブセグメントにおいては、既存事業の育成に加え、周辺サービスを拡充しながら、新しい事業領域において新規サービスを複数立ち上げ、引き続き今後の成長に向けた先行投資を実施してまいりました。」

    既存事業の育成・周辺サービス拡充に加え、新しい事業領域で複数の新規サービスを立ち上げる方針が継続して記載された。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「各サブセグメントにおいては、既存事業の育成に加え、周辺サービスを拡充しながら、新しい事業領域において新規サービスを複数立ち上げ、中長期的な成長に向けた投資を実施してまいりました。」

    ライフスタイルサポート事業で、既存の新規サービスの成長に加え、新しい事業領域で複数の新規サービスを立ち上げたことが記載された。
  12. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「金融メディア事業はキャッシング・カードローン総合比較サイト「ナビナビキャッシング」に加え、クレジットカード比較・情報サイト「ナビナビクレジットカード」が寄与し、継続して安定的に成長しております。さらに、住宅ローン比較・情報サイト「ナビナビ住宅ローン」及びFX比較・情報サイト「ナビナビFX」も順次立ち上げ、引き続き利用者数を伸ばしております。」

    金融メディア事業では「ナビナビクレジットカード」が業績に寄与し、住宅ローン及びFXの比較・情報サイトも順次立ち上げ、利用者数を伸ばした。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「金融メディア事業はキャッシング・カードローン総合比較サイト「ナビナビキャッシング」に加え、新たにリリースしたクレジットカード比較・情報サイト「ナビナビクレジットカード」、住宅ローン比較・情報サイト「ナビナビ住宅ローン」及びFX比較・情報サイト「ナビナビFX」の立ち上げに注力し、引き続き利用者数を伸ばしております。」

    金融メディアの新規比較・情報サイトの立ち上げと利用者数の増加が継続して記載された。
  14. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「金融メディア事業はキャッシング・カードローン総合比較サイト「ナビナビキャッシング」に加え、新たにリリースしたクレジットカード比較・情報サイト「ナビナビクレジットカード」、住宅ローン比較・情報サイト「ナビナビ住宅ローン」及びFX比較・情報サイト「ナビナビFX」の立ち上げに注力し、引き続き利用者数を伸ばしております。」

    金融メディア事業でクレジットカード、住宅ローン、FXの比較・情報サイトを新たにリリースし、立ち上げに注力している。
  15. FY2017前進有価証券報告書

    「自転車専門通販サイト「cyma-サイマ-」は平成25年12月にサービスを立ち上げて以来、フルフィルメント(注)強化のため、段階的に投資を重ねてまいりました。現在まだ投資段階にありますが、事業として順調に軌道に乗り、「自転車を買うならサイマ」というブランディングを目指し、プロモーション強化を行いつつ、継続して安定的に販売台数を伸ばしております。」

    cymaが投資段階から事業として軌道に乗りつつあり、プロモーション強化を伴って販売台数を継続的に伸ばしていると記載された。
  16. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「EC事業においては、ウェブサイトのユーザビリティの向上等を進めながら、引き続きフルフィルメントの強化に注力しており、事業規模が順調に拡大し、売上高が前年同四半期比で大幅に増加いたしました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,417,135千円(前年同四半期比71.0%増)、セグメント損失は146,124千円(前年同四半期は129,132千円の損失)となりました。」

    cymaを運営するEC事業で、ユーザビリティ向上とフルフィルメント強化を継続し、売上高は前年同四半期比71.0%増となった。
  17. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「EC事業においては、ウェブサイトのユーザビリティの向上等を進めながら、引き続きフルフィルメントの強化に注力しており、売上が前年同四半期比で大幅に増加いたしました。」

    「cyma」を運営するEC事業で、ユーザビリティ向上とフルフィルメント強化を続け、売上高は702,015千円、前年同四半期比76.7%増となった。
  18. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「EC事業においては、ウェブサイトのユーザビリティの向上等を進めながら、引き続きフルフィルメントの強化に注力し、順調に販売台数を伸ばし、過去最高の四半期売上を達成いたしました。」

    「cyma」に関するEC事業で、ユーザビリティ向上とフルフィルメント強化を継続し、販売台数の増加と過去最高の四半期売上を記載した。
  19. FY2016前進有価証券報告書

    「EC事業の「自転車通販サイト(cyma-サイマ-)」は現在投資段階にありますが、サービスが軌道に乗りつつあり、売上高が前期比で大幅に成長いたしました。」

    新規サービスについて、投資段階である一方、サービスが軌道に乗りつつあり売上高が大幅成長したという進展が記載された。
  20. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「加えて平成25年12月にサービスを開始した「cyma-サイマ-」と「ナビナビキャッシング」が大きく成長し、ライフスタイルサポート事業全体の売上・利益ともに前年同四半期比で増加いたしました。」

    新規サービスが事業成長に寄与しているという当該期間の事実。
一緒に動いた変遷

「サービス充実によるマーケットシェア拡大と安定成長」は、この変遷が動いた22回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1399876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービス充実によるマーケットシェア拡大と安定成長13回
  3. 2スマートデバイス向け新規ゲーム開発と既存ゲームの効率運用9回
  4. 3配当性向20%前後を目指す株主還元9回
  5. 4EC事業のフルフィルメント強化と品質・ユーザビリティ優先8回
  6. 5広告・認知度向上・人材獲得投資による短期的な利益圧迫7回
  7. 6株式付与ESOP信託による従業員の経営参画と企業価値向上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイチームホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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