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エイチームホールディングス(3662)・施策前進直近の株主総会(2026-10-07)では「再掲」

株式付与ESOP信託による従業員の経営参画と企業価値向上

FY2016-Q3に初出。27回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-10-07。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-07再掲株主総会

    「当社は、従業員の帰属意識の醸成と経営参画意識を持たせ、従業員の長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や士気の高揚を図るとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、当社及び当社の子会社の従業員(以下「従業員」という。)を対象としたインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」を導入しております。」

    ESOP信託の目的と制度が再掲され、2026年7月31日時点の信託保有株式は18,400株と記載された。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度58百万円、33,400株、当中間連結会計期間32百万円、18,400株」

    ESOP信託を継続し、信託保有株式は前年度末の33,400株から18,400株へ減少した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度67百万円、38,600株、当中間連結会計期間58百万円、33,400株」

    株式付与ESOP信託の制度を継続し、信託保有株式は前年度末の38,600株から33,400株へ減少した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度83百万円、47,800株、当第3四半期連結会計期間67百万円、38,600株」

    従業員向け株式付与ESOP信託の制度と保有株式残高が継続して開示され、当第3四半期末の保有株式は38,600株とされた。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度83百万円、47,800株、当第2四半期連結会計期間67百万円、38,600株」

    従業員向け株式付与ESOP信託の目的・仕組みが再掲され、信託保有株式は38,600株と記載された。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、従業員の帰属意識の醸成と経営参画意識を持たせ、従業員の長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や士気の高揚を図るとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、当社及び当社の子会社の従業員(以下「従業員」という。)を対象としたインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」を導入しております。自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度83百万円、47,800株、当第1四半期連結会計期間67百万円、38,600株」

    ESOP信託制度を継続し、信託保有株式は前年度末の47,800株から38,600株へ減少した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、従業員の帰属意識の醸成と経営参画意識を持たせ、従業員の長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や士気の高揚を図るとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、当社及び当社の子会社の従業員(以下「従業員」という。)を対象としたインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」を導入しております。自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度117百万円、67,600株、当第2四半期連結会計期間83百万円、47,800株」

    ESOP信託制度が継続し、信託保有株式は前年度末の67,600株から47,800株へ減少した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度117百万円、67,600株、当第1四半期連結会計期間117百万円、67,600株」

    ESOP信託制度が継続して開示され、信託保有株式は67,600株、帳簿価額は117百万円で前年度末から変化がなかった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度末日現在において、本信託が所有する当社株式の帳簿価額は152百万円、株式数は87,400株、当連結会計年度末日現在において、本信託が所有する当社株式の帳簿価額は117百万円、株式数は67,600株です。」

    ESOP信託の保有株式は87,400株から67,600株へ減少し、制度の運用実績が更新された。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度152百万円、87,400株、当第1四半期連結会計期間117百万円、67,600株」

    ESOP信託の保有株式が前年度末の87,400株から67,600株へ減少し、制度の運用実績が更新された。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の帰属意識の醸成と経営参画意識を持たせ、従業員の長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や士気の高揚を図るとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、当社及び当社の子会社の従業員(以下「従業員」といいます。)を対象としたインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」を導入しております。自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度190百万円、109,400株、当第2四半期連結会計期間152百万円、87,400株」

    従業員向けESOP信託の目的・仕組みが再掲され、当第2四半期末の信託保有株式は87,400株と記載された。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度190百万円、109,400株、当第1四半期連結会計期間152百万円、87,400株」

    株式付与ESOP信託の制度を継続し、信託保有株式は前年度末の109,400株から87,400株へ減少した。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、2020年8月13日開催の取締役会決議により、本制度の運用を延長しております。」

    従業員向け株式付与ESOP信託の運用延長が取締役会決議により決定された。期末の信託保有株式は109,400株である。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「本信託が所有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部において自己株式として表示しております。自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度230百万円、132,600株、当第3四半期連結会計期間190百万円、109,400株」

    従業員向け株式付与ESOP信託の制度・目的と、当第3四半期末の保有株式109,400株が継続して開示された。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、従業員の帰属意識の醸成と経営参画意識を持たせ、従業員の長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や士気の高揚を図るとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、当社及び当社の子会社の従業員(以下「従業員」といいます。)を対象としたインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」を導入しております。自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度230百万円、132,600株、当第1四半期連結会計期間190百万円、109,400株」

    ESOP信託制度を継続し、信託保有株式は前年度末の132,600株から109,400株へ減少した。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本信託が所有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部において自己株式として表示しております。自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度274百万円、157,600株、当第3四半期連結会計期間230百万円、132,600株」

    株式付与ESOP信託の制度・目的が継続して開示され、信託保有株式は132,600株、帳簿価額は230百万円と記載された。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の帰属意識の醸成と経営参画意識を持たせ、従業員の長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や士気の高揚を図るとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、当社及び当社の子会社の従業員(以下「従業員」といいます。)を対象としたインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」を導入しております。自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度274百万円、157,600株、当第2四半期連結会計期間230百万円、132,600株」

    株式付与ESOP信託の目的・制度が継続して開示され、当第2四半期連結会計期間の信託保有株式は132,600株とされた。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、従業員の帰属意識の醸成と経営参画意識を持たせ、従業員の長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や士気の高揚を図るとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、当社及び当社の子会社の従業員(以下「従業員」といいます。)を対象としたインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」を導入しております。自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度274百万円、157,600株、当第1四半期連結会計期間230百万円、132,600株」

    ESOP信託制度を継続し、信託保有株式は前年度末の157,600株から132,600株へ減少した。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の帰属意識の醸成と経営参画意識を持たせ、従業員の長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や士気の高揚を図るとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、当社及び当社の子会社の従業員(以下「従業員」といいます。)を対象としたインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」を導入しております。自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度315,998千円、181,400株、当第3四半期連結会計期間274,539千円、157,600株」

    ESOP信託制度とその目的が継続して開示され、信託保有株式は157,600株と記載された。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当該信託が所有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部において自己株式として表示しております。自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度315,998千円、181,400株、当第2四半期連結会計期間274,539千円、157,600株」

    株式付与ESOP信託の制度が継続して開示され、信託保有株式は前年度末181,400株から157,600株となった。
  21. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、従業員の帰属意識の醸成と経営参画意識を持たせ、従業員の長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や士気の高揚を図るとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、当社及び当社の子会社の従業員(以下「従業員」といいます。)を対象としたインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」を導入しております。 自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度315,998千円、181,400株、当第1四半期連結会計期間274,539千円、157,600株」

    ESOP信託制度の継続に加え、信託保有株式が株式付与等により181,400株から157,600株へ減少した。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「株式付与ESOP信託口及び役員報酬BIP信託口から株式付与による減少25,400株」

    ESOP信託及びBIP信託からの株式付与が実施され、当連結会計年度末のESOP信託保有株式は181,400株となった。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本信託が所有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部において自己株式として表示しております。自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度355,368千円、204,000株、当第3四半期連結会計期間315,998千円、181,400株」

    株式付与ESOP信託の制度及び信託保有株式の四半期末残高が継続して開示された。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度355,368千円、204,000株、当第2四半期連結会計期間315,998千円、181,400株」

    株式付与ESOP信託の制度及び信託保有株式の四半期末残高が継続して開示された。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当該信託が所有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部において自己株式として表示しております。自己株式の帳簿価額及び株式数 前連結会計年度355,368千円、204,000株、当第1四半期連結会計期間315,998千円、181,400株」

    ESOP信託の目的と仕組みが継続して記載され、当第1四半期連結会計期間の保有株式数・帳簿価額が更新された。
  26. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末日現在において、本信託が所有する当社株式の帳簿価額は355,368千円、株式数は204,000株です。」

    ESOP信託の導入後の保有株式数・帳簿価額が開示され、制度の実施状況が具体化した。
  27. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「従業員の帰属意識の醸成と経営参画意識を持たせ、従業員の長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や士気の高揚を図るとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、当社及び当社の子会社の従業員を対象としたインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」を導入しております。」

    ESOP信託を通じて人事考課等に応じて株式を交付する制度を導入。
一緒に動いた変遷

「配当性向20%前後を目指す株主還元」は、この変遷が動いた27回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配当性向20%前後を目指す株主還元9回
  3. 2サービス充実によるマーケットシェア拡大と安定成長7回
  4. 3業績連動型株式報酬による役員の中長期的な業績向上6回
  5. 4スマートデバイス向け新規ゲーム開発と既存ゲームの効率運用6回
  6. 5「cyma」「ナビナビキャッシング」など新規サービスの成長6回
  7. 6広告・認知度向上・人材獲得投資による短期的な利益圧迫5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイチームホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-07の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式付与ESOP信託による従業員の経営参画と企業価値向上|エイチームホールディングス(3662)の変遷 | Komori