Komori
エイチームホールディングス(3662)・リスク再掲

自然災害・感染症・国際紛争等による事業継続リスク

FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

9記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q22016: 12017: 120172018: 020182019: 020192020: 320202021: 220212022: 120222023: 1
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。114社中67社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの410件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染拡大による当社グループの事業への影響については、今後も注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとしつつ、新型コロナウイルス感染拡大による影響を引き続き注視すると記載された。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染拡大による当社グループの事業への影響については、今後も注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとしつつ、新型コロナウイルス感染拡大による影響を引き続き注視すると記載された。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染拡大による当社グループの事業への影響については、今後も注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとしつつ、コロナ影響を引き続き注視すると記載された。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染拡大による当社グループの事業への影響については、今後も注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとしつつ、新型コロナウイルス感染拡大による事業影響を引き続き注視すると記載された。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、 新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 なお、新型コロナウイルス感染拡大による当社グループの事業への影響については、今後も注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとしつつ、新型コロナウイルス感染拡大による事業影響を引き続き注視すると記載された。
  6. FY2020悪化有価証券報告書

    「当社グループの事業活動を行う市場等におきましては、コロナ影響などにより、2020年4月以降、結婚式場情報サイト「ハナユメ」を中心とするブライダル関連サービス、「ナビナビキャッシング」を中心とするキャッシング・カードローン比較サイト、プログラマ向け技術情報共有サービス「Qiita」が大きく影響を受けております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響が、ハナユメ、金融関連サービス及びQiitaに通期で顕在化した。影響を受けた事業の回復には少なくとも翌連結会計年度末までを要すると想定している。
  7. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「当社グループの事業活動を行う市場等におきましては、新型コロナウイルスの感染拡大の影響などにより、2020年4月以降、結婚式場情報サイト「ハナユメ」を中心とするブライダル関連サービス、「ナビナビキャッシング」を中心とするキャッシング・カードローン比較サイト、クレジットカード比較・情報サイト「ナビナビクレジットカード」などの金融関連サービス、プログラマ向け技術情報共有サービス「Qiita」が大きく影響を受けております。」

    従来は一般的な感染症リスクとして記載されていた影響が、ハナユメ、金融関連サービス、Qiita等で実際に発生した。感染拡大前の水準への回復には少なくとも翌連結会計年度末までを要すると想定している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「地震、台風、津波等の自然災害、火災、停電、感染症の拡大、国際紛争等が発生した場合、当社グループの事業運営に深刻な影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害・感染症・国際紛争等による事業継続リスクが再掲された。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「地震、台風、津波等の自然災害、火災、停電、感染症の拡大、国際紛争等が発生した場合、当社グループの事業運営に深刻な影響を及ぼす可能性があります。」

    サービス停止、設備損壊、電力供給制限、事業継続困難化の可能性を記載。
一緒に動いた変遷

「サービス充実によるマーケットシェア拡大と安定成長」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1サービス充実によるマーケットシェア拡大と安定成長2回
  3. 2「cyma」「ナビナビキャッシング」など新規サービスの成長2回
  4. 3Increments買収によるQiita等の取り込みと新規事業展開2回
  5. 4ゲームタイトル等の収益性低下と減損損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイチームホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自然災害・感染症・国際紛争等による事業継続リスク|エイチームホールディングス(3662)の変遷 | Komori