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ポールトゥウィンホールディングス(3657)・施策達成

行使価額修正条項付新株予約権による資金調達と自己株式処分

FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2達成FY2019-Q3 – FY20192018: 220182019: 12019
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行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 10,000 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 2,000,000 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 2,324,484」

    第2回新株予約権は10,000個すべてが行使され、累計交付株式数2,000,000株、累計資金調達額2,324,484千円に達した。
  2. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 7,350 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 735,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 1,694,631 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 1,000,000 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 2,324,484」

    第2回新株予約権は当四半期に7,350個が行使され、累計交付株式数が1,000,000株、累計資金調達額が2,324,484千円に達した。既開示の最大株式数1,000,000株までの行使が完了した状態となっている。
  3. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年7月5日にみずほ証券株式会社に対して発行した行使価額修正条項付第2回新株予約権の権利行使による自己株式処分等により、当第2四半期連結累計期間において資本剰余金が303,662千円増加、また、自己株式が329,317千円減少し、当第2四半期連結会計期間末において資本剰余金が1,587,633千円、自己株式が1,083,582千円となっております。」

    行使価額修正条項付第2回新株予約権を発行し、当四半期には2,650個の権利行使、265,000株の交付、629,853千円の資金調達を行った。新株予約権の対象株式数は最大1,000,000株、行使期間は平成30年7月6日から平成32年7月6日まで、下限行使価額は1,694円と開示している。
一緒に動いた変遷

「受注拡大を見据えたサポートセンター増床とBCPセンター開設」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1受注拡大を見据えたサポートセンター増床とBCPセンター開設2回
  3. 2一部顧客企業によるネット看視業務の縮小2回
  4. 3外国人技能実習制度利用者向け教育サービスからの撤退2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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