ポールトゥウィンホールディングス(3657)・施策達成
外国人技能実習制度利用者向け教育サービスからの撤退
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外国人技能実習制度向け教育サービスからの撤退1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「当該サービスから撤退し、今後は過去に医療機関へ紹介した人材のアフターフォロー業務のみを行うことといたしました。」
外国人技能実習制度利用者向け教育サービスからの撤退を実施し、今後の業務を過去紹介人材のアフターフォローに限定している。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「当事業の一つとして、外国人技能実習制度利用者に対する教育サービスを行っておりましたが、関係国における法整備、許認可が遅れていることから、当該サービスから撤退いたしました。今後は、過去に医療機関へ紹介した人材のアフターフォロー業務のみを行うことといたしました。」
前四半期に決定した外国人技能実習制度利用者向け教育サービスからの撤退を実施し、今後は過去に紹介した人材のアフターフォローのみ行うとしている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当事業の一つとして、外国人技能実習制度利用者に対する教育サービスを行っておりましたが、関係国における法整備、許認可が遅れていることから、当該サービスから撤退することとしました。」
関係国の法整備・許認可の遅れを理由として、医療関連事業の一部である外国人技能実習制度利用者向け教育サービスから撤退する方針を初めて明示している。