ポールトゥウィンホールディングス(3657)・施策再掲
GIGAスクール構想に基づく学校ICT化・タブレット端末キッティング
FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
教育ICT・クラウド・セキュリティ機器販売の拡大13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、ポールトゥウィン株式会社では政府のGIGAスクール構想に基づく学校ICT化サポート事業者として、タブレット端末のキッティングサービスを受注いたしました。」
GIGAスクール構想に基づくタブレット端末キッティングサービスの受注を再確認している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、ポールトゥウィン株式会社では政府のGIGAスクール構想に基づく学校ICT化サポート事業者として、タブレット端末のキッティングサービスを受注いたしました。」
GIGAスクール構想に基づくタブレット端末のキッティングサービス受注を、当四半期にも具体的な実績として記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、感染症拡大は、学校における授業のオンライン化を促進させることになり、政府によるGIGAスクール構想の重要性も増しております。ポールトゥウィン株式会社では政府のGIGAスクール構想に基づく学校ICT化サポート事業者として、タブレット端末のキッティングサービスを受注いたしました。」
GIGAスクール構想を背景とする学校ICT化支援と、タブレット端末キッティングサービスの受注を再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「ポールトゥウィン株式会社では政府のGIGAスクール構想に基づく学校ICT化サポート事業者として、タブレット端末のキッティングサービスを受注いたしました。ピットクルー株式会社では政府のGIGAスクール構想に基づく学校ICT化サポート事業者として、ICT環境整備の設計等のサービスを受注いたしました。」
既存のタブレット端末キッティング受注に加え、ピットクルーで学校ICT環境整備の設計等を受注した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「また、政府によるGIGAスクール構想の推進により、学校のICT環境整備に関連したサポートサービスの需要が増加しております。ポールトゥウィン株式会社では政府のGIGAスクール構想に基づく学校ICT化サポート事業者として、タブレット端末のキッティングサービスを受注いたしました。」
GIGAスクール構想による学校ICT支援需要を背景に、タブレット端末のキッティングサービスを受注したことを初めて記載している。