KLab(3656)・施策前進
他プラットフォーム・別デバイスへのゲーム提供検討
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-08-10。
3記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ゲームコンテンツの家庭用ゲーム機等への展開8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10前進決算説明資料
「『 うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live 』 (シャニライ)を、IPホルダーである株式会社ブロッコリーとともに、Nintendo Switch 向けに再開発中 ▶ 12 月17 日に発売予定」
他プラットフォーム・別デバイスへの提供検討について、既存タイトルのNintendo Switch版を開発し、発売予定日まで示す段階に進んだ。 - FY2020前進有価証券報告書
「PCでの全世界共通のゲームプラットフォーム「Steam」での配信開始による新規ユーザーの獲得に加え、サブスクリプション及びインゲーム広告の導入など、積極的に収益源の多様化を図りました。」
従来のApple・Google中心の提供構造に対し、SteamでのPC配信、サブスクリプション、インゲーム広告を導入し、他プラットフォーム・別デバイス対応と収益化手段の拡張を実施した。 - FY2018初出有価証券報告書
「現在、当社グループは主にApple Inc.及びGoogle Inc.の2つのプラットフォーマーを通じてゲームを提供しておりますが、今後、他のプラットフォームや別デバイスへのゲーム提供も検討していきます。」
Apple・Google以外のプラットフォームや別デバイスへのゲーム提供を検討する方針が初めて明示された。