ファインデックス(3649)・事実後退
医療ビジネス製品の利用継続率99.9%
FY2024-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-13。
6記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療ビジネス製品の高い利用継続率1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-13後退決算説明資料
「直近の利用継続率は98%以上を維持」
医療ビジネス製品の利用継続率について、従来の「99%以上」から「98%以上」という表現になった。 - FY2026-H1後退有価証券報告書
「厳しい経営環境に置かれている医療機関が多いなか、当社製品は医療現場に欠かせないシステムとして高い利用継続率を維持し続けております。」
医療ビジネス製品の高い利用継続率を再確認しているが、前 filing の「99%以上」という具体的な数値は本 filing では記載されていない。 - 2026-05-14後退決算
「直近継続率は98%超の高い利用継続率を維持しています。」
高い利用継続率は維持しているが、前回の「99%以上」から「98%超」へ具体的な水準の表現が変化した。 - FY2025後退有価証券報告書
「当連結会計年度で99%以上の高い利用継続率を維持しています。」
医療ビジネス製品の高い利用継続率を再度数値化したが、前回の99.9%から「99%以上」という表現となり、具体性は低下している。 - FY2025-H1後退有価証券報告書
「当社製品は医療現場に欠かせないシステムとして高い継続率を有しています。」
医療ビジネス製品の高い継続率を再確認しているが、前回記載された利用継続率99.9%という具体的な数値は本 filing では示されていない。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「また、当セグメント製品の利用継続率は99.9%と、高い継続率を維持しております。」
医療ビジネス製品の利用継続率99.9%という顧客利用に関する指標を初めて記載している。