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ファインデックス(3649)・目標売上超過・利益未達

2021年通期の増収増益計画

FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021。

5記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2021-Q32021: 420212022: 12022
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成787社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1058社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021売上超過・利益未達有価証券報告書

    「利益については、外注費や仕入れの大きい案件が相次いだことにより予想値には届かなかったものの、営業利益は前連結会計年度に比べ44.7%増加し920,720千円、経常利益は前連結会計年度に比べ46.8%増加し944,593千円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ47.8%増加し636,027千円となりました。」

    2021年通期計画に対し、売上高は4,968,885千円で予想4,600,000千円を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益は各予想値を下回った。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「通期計画に対しての達成率は、売上高が76.4%、営業利益が69.6%、経常利益が71.4%、親会社株主に帰属する四半期純利益が69.3%です。」

    2021年通期計画について、第3四半期累計時点の売上高・各利益の達成率を具体的に示した。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年2月に発表した期初予測より、売上高が+9.5%、営業利益が+22.2%、経常利益が+26.2%、親会社株主に帰属する四半期純利益が+23.8%と全てにおいて上回り、医療システムを中心に経営成績は順調に推移しております。」

    2021年通期計画に対する上期の実績について、期初予測比で売上高・営業利益・経常利益・純利益が全て上回ったと説明している。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「通期計画に対しての達成率は、売上高が31.8%、営業利益が44.7%、経常利益が44.8%、親会社株主に帰属する四半期純利益が44.9%となっております。」

    2021年通期計画に対する第1四半期の進捗率を、売上高31.8%、営業利益44.7%、経常利益44.8%、純利益44.9%と示した。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「2021年業績予想は通期で、売上高4,600,000千円(前年同期比14.9%増)、営業利益1,010,000千円(同58.7%増)、経常利益1,010,000千円(同57.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益700,000千円(同62.6%増)を見込んでおります。」

    2021年通期について、売上高46億円、営業利益・経常利益各10億1,000万円、親会社株主帰属当期純利益7億円の増収増益予想を初めて記載した。
一緒に動いた変遷

「院内データ総合管理ソリューションの販売・導入拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1院内データ総合管理ソリューションの販売・導入拡大3回
  3. 2配当の実施3回
  4. 3診断支援システムの研究開発と製品幅の拡大3回
  5. 4販売パートナーの全国拡充3回
  6. 5視線誘導型視野計測システムの共同研究・製品化3回
  7. 6サポート等によるストック収益基盤の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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