自己資金を基本とする流動性・資金調達方針
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。当連結会計年度末における当座貸越契約に係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。」
流動性確保のための当座貸越契約が4行・1,430,000千円から5行・1,630,000千円へ拡大し、借入実行残高は985,000千円となった。 - 2026-08-06前進株主総会
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。当連結会計年度末における当座貸越契約に係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。」
当座貸越契約の相手銀行数が従来の3行から5行となり、当座貸越極度額の総額が1,630,000千円、借入実行残高が985,000千円と記載された。canonical threadは変更しない。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と総額1,430,000千円の当座貸越契約を締結しております。なお、当該契約に基づく当連結会計年度の借入実行残高は796,000千円であります。」
運転資金の流動性確保について、当座貸越契約を3行・880,000千円から4行・1,430,000千円へ拡大し、借入実行残高は796,000千円となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と総額880,000千円の当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約を締結しております。なお、当該契約に基づく当連結会計年度の借入実行残高は240,000千円であります。」
自己資金を基本としつつ、3行との総額880,000千円の融資枠を確保する流動性・資金調達方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、事業運営上、必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。当社の主な資金需要は、人件費及びWEB商材の仕入であります。これらの資金需要につきましては、自己資金によることを基本としておりますが、必要に応じて銀行借入で調達する方針であります。」
必要な流動性を安定確保し、人件費・WEB商材仕入の資金需要には自己資金を基本としつつ、必要に応じて銀行借入を利用する方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、事業運営上、必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。当社の主な資金需要は、人件費及びWEB商材の仕入であります。これらの資金需要につきましては、自己資金によることを基本としておりますが、必要に応じて銀行借入で調達する方針であります。」
必要な流動性を安定確保し、人件費・WEB商材仕入の資金需要には自己資金を基本としつつ、必要に応じて銀行借入を利用する方針を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社は、事業運営上、必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。当社の主な資金需要は、人件費及びWEB商材の仕入であります。これらの資金需要につきましては、自己資金によることを基本としておりますが、必要に応じて銀行借入で調達する方針であります。」
事業運営に必要な流動性を安定確保し、人件費・WEB商材仕入の資金需要には自己資金を基本としつつ、必要に応じて銀行借入を利用する方針を示している。