Komori
メディカルネット(3645)・施策前進

ホームページ制作・メンテナンスのワンストップソリューション

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

32記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2024-Q2 – FY2024-Q32016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
医療機関向けWeb制作・マーケティング支援事業の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「情報過多かつ専門知識がなくとも誰でも手軽に情報を取得・発信できるようになった現代において、正確な情報発信を継続するとともに、顧客ホームページからの集患の最大化のため、AIO対策や効果計測レポート作成ツールを実装するなどサービス品質の向上を図り、販売活動に注力いたしましたが、売上高は前年並みとなりました。」

    ホームページ制作・メンテナンスにAIO対策と効果計測レポート作成ツールを実装し、サービス品質向上の手段を具体化した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「情報過多かつ専門知識がなくとも誰でも手軽に情報を取得・発信できるようになった現代において、正確な情報発信を継続し、販売活動に注力した結果、受注制作案件数は好調に推移し、売上高は前年比で増加いたしました。」

    SNS等による情報発信の容易化が続く環境下で、正確な情報発信と販売活動に注力し、受注制作案件数が好調、売上高が前年比増加となった。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「情報過多な現代において、専門知識がなくとも手軽に情報を取得・発信できるようになった背景もある中で、生活者のためになる正確な情報発信をしております。受注制作案件を確実に積み上げ、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。」

    SNS等による情報発信の容易化を背景とする環境のなか、正確な情報発信と受注制作案件の積み上げを継続し、増収となった。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「近年、SNSの利用者が増え、専門知識がなくとも手軽に情報を発信できるようになった背景もある中で、受注制作案件を確実に積み上げ、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。」

    SNS利用拡大を背景とする競争環境のなか、ホームページ受注制作案件を積み上げ、前年同期比増収となったとの説明を継続している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「近年、SNSの利用者が増え、専門知識がなくとも手軽に情報を発信できるようになった背景もある中で、受注制作案件を確実に積み上げ、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。」

    SNS利用拡大を背景に受注が伸び悩んでいた状況から、受注制作案件を積み上げ、売上高が前年同四半期比で増加した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済状況のなかでクライアントである歯科医院はもちろん「生活者にこそ価値のあるホームページ」をめざし、歯科医院やエステサロン等に対して安心感を持ってもらえるように「清潔感・高級感」を重視したウェブデザインを提供すると同時に生活者にとって有意義な情報を提供しております。しかし、近年、SNSの利用者が増え、専門知識がなくとも手軽に情報を発信できるようになった背景もあり、受注制作案件が伸び悩み、売上高は前年同四半期比で減少いたしました。」

    清潔感・高級感を重視したウェブデザインと情報提供を継続する一方、SNS利用拡大を背景とする受注制作案件の伸び悩みと減収を記載している。
  7. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「このような経済状況のなかでクライアントである歯科医院はもちろん「生活者にこそ価値のあるホームページ」をめざし、歯科医院やエステサロン等に対して安心感を持ってもらえるように「清潔感・高級感」を重視したウェブデザインを提供すると同時に生活者にとって有意義な情報を提供しております。しかし、近年、SNSの利用者が増え、専門知識がなくとも手軽に情報を発信できることができるようになった背景もあり、受注制作案件が伸び悩み、売上高は前年同四半期比で減少いたしました。」

    清潔感・高級感を重視した制作サービスを継続する一方、SNS利用拡大を背景に受注制作案件が伸び悩み、減収となった。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスは制作案件の受注が堅調に推移し、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。」

    ホームページ制作・メンテナンスの受注が堅調で、売上高が前年同期比で増加したとの説明を継続している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスは制作案件の受注が好調に推移し、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。」

    前四半期の受注伸び悩み・減収から、制作案件の受注が好調となり、売上高が前年同期比増加に転じた。
  10. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「事業者向けホームページ制作・メンテナンスサービスにおいては、インターネット広告制作費は3,402億円(前年比1.4%増)となりましたが(株式会社電通「2020年日本の広告費」)、ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスは制作案件の受注が伸び悩み、売上高は前年同四半期比で減少いたしました。」

    ワンストップソリューションの一環としてサービスを継続しているが、制作案件の受注が伸び悩み、売上高は前年同期比で減少した。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスは制作案件の受注が堅調に推移し、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。」

    ホームページ制作・メンテナンスで制作案件の受注が堅調に推移し、年度売上高も前年比で増加した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「事業者向けホームページ制作・メンテナンスサービスにおいては、インターネット広告制作費は3,402億円(前年比1.4%増)となり(株式会社電通「2020年日本の広告費」)、ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスは制作案件の受注が堅調に推移し、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。」

    ワンストップソリューションの一環としてホームページ制作・メンテナンスを継続し、制作案件の受注が堅調で売上高も前年同期比で増加した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスは制作案件の受注が堅調に推移し、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。」

    ホームページ制作・メンテナンスの制作案件受注が堅調で、売上高が前年同期比で増加したとの説明を継続している。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「事業者向けホームページ制作・メンテナンスサービスにおいては、インターネット広告制作費は3,354億円(前年比7.9%増)となり(株式会社電通「2019年日本の広告費」)、ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスは制作案件の受注が堅調に推移し、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。」

    前四半期の制作案件減少・減収から、制作案件の受注が堅調となり、売上高が前年同期比増加に転じた。
  15. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「事業者向けホームページ制作・メンテナンスサービスにおいては、インターネット広告制作費は3,354億円(前年比7.9%増)となりましたが(株式会社電通「2019年日本の広告費」)、ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスは制作案件が減少し、売上高は前年同四半期比で減少いたしました。」

    ワンストップソリューションの一環としてサービス提供を続けているが、制作案件が減少し、売上高も前年同期比で減少した。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「事業者向けホームページ制作・メンテナンスサービスにおいては、インターネット広告制作費は3,109億円(前年比7.7%増)となり(株式会社電通グループ「2018年日本の広告費」)、ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスは制作案件の受注は堅調に推移し、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。」

    ワンストップソリューションの一環としてホームページ制作・メンテナンスを継続し、制作案件の受注は堅調で、売上高も前年同期比で増加した。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「事業者向けホームページ制作・メンテナンスサービスにおいては、インターネット広告制作費は3,109億円(前年比7.7%増)となり(株式会社電通「2018年日本の広告費」)、ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスは制作案件が増加し、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。」

    ワンストップソリューションの一環としてホームページ制作・メンテナンスを継続し、制作案件の増加に伴い売上高も前年同期比で増加した。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「事業者向けホームページ制作・メンテナンスサービスにおいては、インターネット広告制作費は3,109億円(前年比7.7%増)となり(株式会社電通「2018年日本の広告費」)、ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスは販売強化の結果もあり、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。」

    販売強化の結果もあり、ホームページ制作・メンテナンスの売上高が前年同期比で減少していた従前の記載から増加に転じた。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「事業者向けホームページ制作・メンテナンスサービスにおいては、インターネット広告制作費は2,888億円(前年比6.1%増)となりました(株式会社電通「2017年日本の広告費」)が、ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスは受注が伸び悩み、売上高は前年同四半期比で減少いたしました。」

    ワンストップソリューションの一環としてサービス提供を続けているが、受注の伸び悩みと減収を引き続き記載している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「事業者向けホームページ制作・メンテナンスサービスにおいては、インターネット広告制作費は2,888億円(前年比6.1%増)となりました(株式会社電通「2017年日本の広告費」)が、ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスは受注が伸び悩み、売上高は前年同四半期比で減少いたしました。」

    ワンストップソリューションの一環としてサービス提供を継続しているが、受注が伸び悩み、売上高は前年同四半期比で減少した。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「事業者向けホームページ制作・メンテナンスサービスにおいては、スマートフォンやタブレットなどの普及の影響を受けましたが、ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスの売上高は前年同四半期比で減少いたしました。」

    ワンストップソリューションの一環としてサービス提供を継続しているが、売上高は前年同四半期比で減少した。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「事業者向けホームページ制作・メンテナンスサービスにおいては、スマートフォンやタブレットなどの普及の影響を受けましたが、ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスの売上高は前年同四半期比で減少いたしました。」

    ワンストップソリューションの一環としてサービス提供を継続しているが、売上高は前年同四半期比で減少した。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「事業者向けホームページ制作・メンテナンスサービスにおいては、スマートフォンやタブレットなどの普及の影響を受けましたが、ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスの売上高は前年同四半期比で減少いたしました。」

    ワンストップソリューションの一環としてサービス提供を継続しているが、当四半期の売上高は前年同四半期比で減少した。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「事業者向けホームページ制作・メンテナンス事業においては、スマートフォンやタブレットなどの普及の影響を受け、ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスの販売は堅調に推移いたしました。この結果、当連結会計年度の売上高は104,802千円(前年比5.7%増)、セグメント利益は5,024千円(前年比284.2%増)となりました。」

    販売堅調との説明に加え、年度売上高が5.7%増、セグメント利益が284.2%増となった。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「事業者向けホームページ制作・メンテナンス事業においては、スマートフォンやタブレットなどの普及の影響を受け、ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンス事業の販売は堅調に推移いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は77,110千円(前年同四半期比9.6%増)、セグメント利益は9,050千円(前年同四半期は、セグメント損失185千円)となりました。」

    ホームページ制作・メンテナンスの販売堅調との説明を継続している。売上高は9.6%増、前年同期の損失からセグメント利益に転じた状態も続いている。
  26. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「事業者向けホームページ制作・メンテナンスの販売は堅調に推移し、制作も順調に進みました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は60,567千円(前年同四半期比51.7%増)、セグメント利益は12,302千円(前年同四半期は、セグメント損失4,908千円)となりました。」

    ホームページ制作・メンテナンス事業で売上高が51.7%増加し、前年同期の損失からセグメント利益に転じた。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「ワンストップソリューションサービスの一環である事業者向けホームページ制作・メンテナンスの販売は堅調に推移し、制作も順調に進みました。」

    ホームページ制作・メンテナンスをワンストップソリューションの一部として提供している。
一緒に動いた変遷

「リスティング広告の拡大と検索アルゴリズムへの対応」は、この変遷が動いた32回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

886654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リスティング広告の拡大と検索アルゴリズムへの対応8回
  3. 2売上高・利益の前年同期比改善8回
  4. 3歯科医療業界をつなぐICTハブサービスの開発と事業領域拡大6回
  5. 4広告収入依存からの収益モデル多様化6回
  6. 5歯科器材販売会社の全株式取得による事業拡大5回
  7. 6歯科医療・領域特化型プラットフォーム事業での国内外トップ企業4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メディカルネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ホームページ制作・メンテナンスのワンストップソリューション|メディカルネット(3645)の変遷 | Komori