メディカルネット(3645)・事実対処
投資有価証券評価損の計上
FY2021-Q2に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」
前年度に4,269千円計上した投資有価証券評価損について、当年度は有価証券の減損処理を行っていない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 4,269千円」
投資有価証券評価損4,269千円の計上を引き続き開示している。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 4,269千円」
投資有価証券評価損4,269千円を特別損失として計上した。前四半期累計の40,000千円から金額は縮小している。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 40,000千円」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損40,000千円を計上し、特別損失として開示している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について81,964千円(その他有価証券の株式81,964千円)減損処理を行っております。」
第2四半期まで54,734千円として開示されていた投資有価証券評価損が、年度では81,964千円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 54,734千円」
投資有価証券評価損54,734千円を特別損失として引き続き開示している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 54,734千円」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損54,734千円を計上し、特別損失として開示している。