合弁会社を通じた次世代コンテンツ開発体制
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、2025年12月15日開催の取締役会において、当社の完全子会社である株式会社ネオアルドを吸収合併することを決議し、2026年1月5日付で2026年4月1日を効力発生日とする吸収合併契約を締結しました。なお、2026年4月1日付で本吸収合併を実施しました。株式会社ネオアルドは、これまで数多くの魅力的な次世代コンテンツを制作し、進化し続ける時代に合わせた新しい形の作品を届けてきました。本合併により、経営資源の最適化と業務効率の向上を実現し、当社の持続的成長に向けた体制をさらに強化します。」
次世代コンテンツの開発・制作を担ってきた完全子会社ネオアルドを2026年4月1日付で吸収合併し、経営資源の最適化と業務効率向上を図る体制変更を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、合弁会社「株式会社ネオアルド」について、次世代コンテンツの開発・制作をスピード感を持って進め、事業を発展させていくためには、経営の機動性を高め、積極的な資本投資を行える経営体制を構築する必要があると判断し、2020年3月13日の取締役会において、Zホールディングス株式会社との合弁契約を解消し、合弁会社「株式会社ネオアルド」のZホールディングス株式会社の持分株式を、合弁契約に基づく価格で譲り受けることを決議いたしました。」「譲受株式数 7,350株」「譲受価格総額 19,000千円」「譲受後の当社の出資額 95,500千円」
ネオアルドについて合弁契約を解消し、2020年3月31日にZホールディングスの持分49%を19百万円で取得して、当社の持分比率を100%とした。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「株式会社ネオアルド」は、次世代コンテンツの開発・制作を行っています。」
ネオアルドを通じた次世代コンテンツの開発・制作体制を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「株式会社ネオアルド」は、次世代コンテンツの開発・制作を行っています。」
ネオアルドを通じた次世代コンテンツの開発・制作体制を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「株式会社ネオアルド」は、次世代コンテンツの開発・制作を行っています。」
ネオアルドを通じた次世代コンテンツの開発・制作体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、株式会社GYAOと合弁で「株式会社ネオアルド」を設立し、次世代コンテンツの開発を進めました。」
平成27年7月の合弁会社設立を通じて、次世代コンテンツ開発を進めている。