ボルテージ(3639)・事実悪化
配信停止タイトルの増加
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数ゲームタイトルのサービス終了による減収3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
ボルテージがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「主に「Love365」の減少及び、Voltage Entertainment USA, Inc.の解散及び清算をしたことによるタイトル減少により、売上高は371,469千円(前年同期比45.5%減)となりました。」
米国子会社の解散・清算に伴うタイトル減少が、前四半期に続き英語・アジア女性向け事業の減収要因として示された。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「主に「Love365」の減少及び、Voltage Entertainment USA,Inc.の解散及び清算を決議したことによるタイトル減少により、売上高は260,288千円(前年同期比48.0%減)となりました。」
米国子会社の解散・清算決議に伴うタイトル減少が、前期に続き英語・アジア女性向け事業の減収要因として示された。 - FY2022解散に伴うタイトル減少有価証券報告書
「主に「Love365」の減少及び、Voltage Entertainment USA,Inc.の解散及び清算を決議したことによるタイトル減少により、売上高は828,404千円となりました。」
配信停止タイトルの増加に続き、米国子会社の解散・清算決議に伴うタイトル減少が、英語・アジア女性向け事業の売上減少要因として明示された。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「配信停止タイトルの増加に伴う制作及びシステム外注費の減少」
配信停止タイトルの増加が、制作及びシステム外注費の減少要因として初めて具体的に記載された。