Komori
GMOペパボ(3633)・施策前進

カラーミーショップ アプリストアの開設

FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2 – FY2019-Q32019: 220192020: 020202021: 020212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
カラーミーショップ アプリストアの開設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「無料で海外販売を始められる「Buyee Connect for カラーミーショップ」などのアプリストア強化を実施いたしました。」

    カラーミーショップのアプリストアについて、海外販売を可能にするBuyee Connect等へ機能・外部連携の範囲を広げた。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「「カラーミーショップ」におきましては、無料で海外販売を始められる「Buyee Connect for カラーミーショップ」などのアプリストア強化や、noteストア連携などの機能強化を実施いたしました。」

    アプリストアでの海外販売対応やnoteストア連携など、カラーミーショップの外部連携・機能拡張を具体的に実施した。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2019年5月には、第三者が開発したシステムや機能をショップオーナーに提供できる「カラーミーショップ アプリストア」をリリースいたしました。」

    カラーミーショップ アプリストアの2019年5月のリリースと、第三者のシステム・機能をショップオーナーに提供する仕組みを再掲している。
  4. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「また、2019年5月13日には、第三者が開発したシステムや機能をショップオーナーに提供できる「カラーミーショップ アプリストア」をリリースいたしました。これは、第三者であるベンダーがカラーミーショップにおける4万のショップオーナーに向けて、売上支援や業務効率化などショップ運営をサポートするアプリの提供を実現するプラットフォームです。」

    第三者ベンダーが約4万のショップオーナー向けにアプリを提供できるプラットフォームを、2019年5月13日にリリースした。
一緒に動いた変遷

「SUZURIのクリエイター連携と会員拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SUZURIのクリエイター連携と会員拡大2回
  3. 2FREENANCEの連結開始とその他セグメント損失2回
  4. 3FREENANCEのサービス規模拡大と収益化2回
  5. 4新型コロナウイルス感染症によるFREENANCE利用者・請求書買取額の減少2回
  6. 5minneの認知度向上施策2回
  7. 6収益認識会計基準の適用による収益認識方法・表示の変更2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOペパボの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
カラーミーショップ アプリストアの開設|GMOペパボ(3633)の変遷 | Komori