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GMOペパボ(3633)・事実減収・減益の継続

ハンドメイド事業のセグメント損失

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2018前進FY2019-Q1 – FY2021-Q1その他FY2021-Q2 – FY2023前進FY2024-Q1 – FY20252017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1減収・減益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間におけるセグメント売上高は550,402千円(前年同期比18.7%減)、セグメント利益は55,941千円(前年同期比10.5%減)となりました。」

    ハンドメイド事業は黒字を継続したが、セグメント売上高は前年同期比18.7%減、セグメント利益は同10.5%減となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におけるセグメント売上高は1,294,335千円(前期比7.7%減)、セグメント利益は91,150千円(前期比46.1%増)となりました。」

    ハンドメイド事業は減収となった一方、minne PLUSの進捗と人財リソースの最適化によりセグメント利益は91,150千円、前期比46.1%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間におけるセグメント売上高は676,825千円(前年同期比1.1%減)、セグメント利益は62,533千円(前年同期比98.2%増)となりました。」

    ハンドメイド事業は減収となった一方、minne広告の運用による利益率改善もあり、セグメント利益は前年同期比98.2%増となった。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間におけるセグメント売上高は684,543千円(前年同期比10.1%減)、セグメント利益は51,919千円(前年同期比23.9%増)となりました。」

    ハンドメイド事業は売上高が前年同期比10.1%減となった一方、セグメント利益は51,919千円、前年同期比23.9%増となり、黒字を継続した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は359,537千円(前年同期比13.0%減)、セグメント利益は30,928千円(前年同期比12.6%増)となりました。」

    ハンドメイド事業は売上高が前年同期比13.0%減となった一方、セグメント利益は前年同期比12.6%増となり、黒字を継続した。
  6. FY2023黒字継続・減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におけるセグメント売上高は1,490,486千円(前期比9.7%減)、セグメント利益は63,032千円(前期比23.3%減)となりました。」

    ハンドメイド事業は黒字を維持したが、売上高は前期比9.7%減、セグメント利益は同23.3%減となった。
  7. FY2023-Q3黒字継続・減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は1,131,050千円(前年同期比8.3%減)、セグメント利益は40,984千円(前年同期比41.4%減)となりました。」

    ハンドメイド事業はセグメント利益40,984千円で黒字を継続したが、売上高は前年同期比8.3%減、セグメント利益は同41.4%減となった。
  8. FY2023-Q2黒字継続・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は761,032千円(前年同期比11.4%減)、セグメント利益は41,903千円(前年同期比37.6%減)となりました。」

    ハンドメイド事業はセグメント利益41,903千円で黒字を継続したが、売上高は前年同期比11.4%減、セグメント利益は同37.6%減となった。
  9. FY2023-Q1黒字継続・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は413,255千円(前年同期比10.3%減)、セグメント利益は27,478千円(前年同期比44.2%減)となりました。」

    ハンドメイド事業は黒字を継続したが、売上高は前年同期比10.3%減、セグメント利益は同44.2%減となった。
  10. FY2022黒字継続・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におけるセグメント売上高は1,650,561千円(前期比1.2%減)、セグメント利益は82,208千円(前期比63.5%減)となりました。」

    ハンドメイド事業はセグメント利益82,208千円で黒字を継続したが、売上高は前期比1.2%減、セグメント利益は同63.5%減となった。
  11. FY2022-Q3黒字継続・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は1,233,016千円(前年同期比0.6%増)、セグメント利益は69,913千円(前年同期比58.6%減)となりました。」

    ハンドメイド事業は黒字を継続したが、売上高は前年同期比0.6%増にとどまり、セグメント利益は同58.6%減となった。
  12. FY2022-Q2黒字継続・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は859,043千円(前年同期比1.5%増)、セグメント利益は67,206千円(前年同期比52.1%減)となりました。」

    ハンドメイド事業は黒字を継続したが、セグメント利益は前年同期比52.1%減となった。
  13. FY2022-Q1黒字継続・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は460,958千円(前年同期比4.7%増)、セグメント利益は49,255千円(前年同期比42.7%減)となりました。」

    ハンドメイド事業は黒字を継続したが、売上高は前年同期比4.7%増にとどまり、セグメント利益は同42.7%減となった。
  14. FY2021黒字継続・微減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におけるセグメント売上高は1,952,812千円(前期比1.9%減)、セグメント利益は225,412千円(前期比0.6%減)となりました。」

    ハンドメイド事業は黒字を継続したが、売上高は前期比1.9%減、セグメント利益は同0.6%減となった。
  15. FY2021-Q3黒字継続・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は1,441,601千円(前年同期比4.3%減)、セグメント利益は168,768千円(前年同期比44.0%減)となりました。」

    ハンドメイド事業は黒字を継続したが、売上高は前年同期比4.3%減、セグメント利益は同44.0%減となった。
  16. FY2021-Q2黒字継続・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は995,342千円(前年同期比2.0%減)、セグメント利益は140,171千円(前年同期比38.0%減)となりました。」

    ハンドメイド事業は黒字を継続したが、売上高・セグメント利益は前年同期比で減少した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は518,094千円(前年同期比13.2%増)、セグメント利益は85,912千円(前年同期比6.4%増)となりました。」

    ハンドメイド事業は黒字を継続し、セグメント利益は85,912千円、前年同期比6.4%増となった。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は1,506,602千円(前年同期比25.4%増)、セグメント利益は301,398千円(前年同期比284.0%増)となりました。」

    ハンドメイド事業は黒字を継続し、セグメント利益は301,398千円、前年同期比284.0%増まで拡大した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は1,015,919千円(前年同期比21.4%増)、セグメント利益は225,950千円(前年同期比271.3%増)となりました。」

    ハンドメイド事業は黒字を継続し、セグメント利益は前年同期比271.3%増の225,950千円となった。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は457,820千円(前年同期比0.2%増)、セグメント利益は80,717千円(前年同期比92.2%増)となりました。」

    ハンドメイド事業は黒字を継続し、セグメント利益は80,717千円、前年同期比92.2%増となった。
  21. FY2019達成有価証券報告書

    「2019年12月期は、2015年から実施した大規模プロモーションによって築いた作家数、作品数及びダウンロード数等のサービス基盤をベースに、収益の複層化を図るとともに、セグメント利益に関しては、通期での黒字化を達成いたしました。」

    ハンドメイド事業は従来のセグメント損失から転じ、通期セグメント利益94,681千円を計上して黒字化を達成した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は1,201,729千円、セグメント利益は78,498千円となりました。」

    ハンドメイド事業は第1・第2四半期に続き第3四半期累計期間でも黒字となり、セグメント利益78,498千円を計上した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は836,800千円、セグメント利益は60,851千円となりました。」

    minneを含むハンドメイド事業は第1四半期に続き第2四半期累計期間でも黒字となり、セグメント利益60,851千円を計上した。
  24. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2019年12月期は、レンタルサーバー「ロリポップ!」に対するプロモーション強化による契約件数増加及び2015年より積極投資を行ってきたハンドメイドマーケット「minne」の黒字化を主なテーマに掲げており、当第1四半期連結累計期間は、「ロリポップ!」におけるプロモーション強化による契約件数の増加に加え、「minne」においては四半期初の黒字化を達成しました。」

    ハンドメイド事業について、従来のセグメント損失から転じて四半期初の黒字化を達成した。セグメント利益は42,005千円となっている。
  25. FY2018通期損失の縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度におけるセグメント売上高は1,544,878千円(前年同期比10.9%増)、セグメント損失は682,456千円(前年同期間はセグメント損失1,037,238千円)となりました。」

    ハンドメイド事業は増収となり、セグメント損失は前年の1,037,238千円から682,456千円へ縮小した。
  26. FY2018-Q3累計損失の縮小継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間におけるセグメント売上高は1,142,352千円(前年同期比11.3%増)、セグメント損失は535,661千円(前年同期間はセグメント損失670,794千円)となりました。」

    ハンドメイド事業は増収となり、セグメント損失は前年同期の670,794千円から535,661千円へ縮小した。
  27. FY2018-Q2累計損失の縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間におけるセグメント売上高は793,936千円(前年同期比13.3%増)、セグメント損失は336,225千円(前年同期間はセグメント損失505,517千円)となりました。」

    ハンドメイド事業は増収となり、セグメント損失は前年同期の505,517千円から336,225千円へ縮小した。
  28. FY2018-Q1四半期損失の縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間におけるセグメント売上高は372,059千円(前年同期比12.7%増)、セグメント損失は152,867千円(前年同期間はセグメント損失194,133千円)となりました。」

    ハンドメイド事業は増収となり、セグメント損失は前年同期の194,133千円から152,867千円へ縮小した。
  29. FY2017通期損失額の確定有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度におけるセグメント売上高は1,392,778千円、セグメント損失は1,037,238千円となりました。」

    ハンドメイド事業の通期セグメント損失を1,037,238千円として記載している。
  30. FY2017-Q3損失額の増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間におけるセグメント売上高は1,025,968千円、セグメント損失は670,794千円となりました。」

    ハンドメイド事業のセグメント損失は6億7,079万4千円となり、前四半期累計期間に記載された5億551万7千円から金額が増加した。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間におけるセグメント売上高は701,003千円、セグメント損失は505,517千円となりました。」

    ハンドメイド事業について、当第2四半期累計期間のセグメント売上高701,003千円とセグメント損失505,517千円を記載している。
一緒に動いた変遷

「SUZURIのクリエイター連携と会員拡大」は、この変遷が動いた31回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1077664★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SUZURIのクリエイター連携と会員拡大10回
  3. 2レンタルサーバー契約件数の拡大7回
  4. 3minne・tetoteの流通金額拡大7回
  5. 4増収と営業・経常・純損失の縮小6回
  6. 5成長性の高い市場への新サービス投入による事業領域拡大6回
  7. 6ハンドメイド周辺領域における新たな収益モデルの確立4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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