グリーホールディングス(3632)・施策年度設備投資額更新
安全・安定したサービス運営のためのシステム基盤強化
FY2016に初出。11回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
11記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業拡大に伴うサービス基盤システム開発37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026年度設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は28百万円で、その主な内容は、備品購入費用及びソフトウェア購入費用等であります。」
当年度の設備投資額は28百万円で、主な内容は備品およびソフトウェアの購入であった。 - 2026-09-19前進newspicks.com
「グリー、AMDの第5世代EPYCの活用でゲーム基盤のコストパフォーマンスを25%以上向上」
ゲーム基盤への第5世代EPYCの活用により、コストパフォーマンスが25%以上向上したと報じられた。 - FY2025年度設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は5百万円で、その主な内容は、オフィス設備費用及び備品購入費用等であります。」
当年度の設備投資額は5百万円で、主な内容はオフィス設備及び備品であった。システム基盤強化に関する具体的な大型投資は記載されていない。 - FY2024年度設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は140百万円で、その主な内容は、メタバース事業におけるスタジオの内部造作費用等であります。」
当年度の設備投資額は140百万円で、主な内容はメタバース事業のスタジオ内部造作費用等であった。 - FY2023年度設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は432百万円で、その主な内容は、オフィス設備費用、備品購入及びシステム構築費用等であります。」
システム構築費用等を含む当年度の設備投資額は432百万円となった。 - FY2022年度設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は1,350百万円で、その主な内容は、オフィス設備費用、備品購入及びシステム構築費用等であります。」
システム構築費用等を含む当年度の設備投資額は1,350百万円となった。前年度の38百万円から増加している。 - FY2021年度設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は38百万円で、その主な内容は、オフィス設備費用、備品購入及びシステム構築費用等であります。」
システム構築費用等を含む当年度の設備投資額は38百万円であった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は1,276百万円で、その主な内容は、オフィス設備費用、備品購入及びシステム構築費用等であります。」
システム構築費用を含む設備投資1,276百万円を実施した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は686百万円で、その主な内容は、オフィス設備費用、備品購入及びシステム構築費用等であります。」
システム構築費用を含む設備投資686百万円を実施し、安全・安定したサービス運営を支える基盤強化が進められた。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は222百万円で、その主な内容は、備品購入及び基幹システム構築または改修によるものであります。」
システム基盤強化に関して、基幹システムの構築・改修を含む222百万円の設備投資を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後においても効率的でかつ安全で安定したサービス運営のためにシステム基盤の強化への取り組みを継続していく方針であります。」
GREEや新規サービスを支えるシステムの安定性確保を経営上の重要課題としている。